※このキャンペーンは終了しました※
12月10日にFIRSTゴールの100名達成
12月31日にNEXTゴールの120名達成
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ADDSは、2024年9月で設立15周年を迎えました。
皆様の温かいご支援のおかげをもちまして、発達特性のあるお子様とそのご家族へ科学的根拠に基づく支援を届けるための様々な活動を継続できましたことを、心より御礼申し上げます。
しかし、「発達支援が必要なすべての人が自分らしく学び暮らせる社会」という大きな目標を前に、これからはもっと制度に捉われない広く深い活動の必要性を痛感しています。
今年度からは、
「研究・提言・啓発」
「災害×発達障害」
「困窮×発達障害」
という3つの取り組みを加速させてまいります。
これらの取り組みを推進するための持続可能な体制づくりのためには、継続的に伴走してくださる皆様のお力添えが大きな追い風となります。
どうかこの機会に、ADDSの「なかま」になっていただけませんか?創業当時より掲げてまいりましたミッションの実現のために、毎月のご寄付という形でADDSと一緒に力を合わせてくださるマンスリーサポーター=「なかま」100名を、わたしたちは探しています。
2026-01-22 12:00
【共同代表 熊登壇】第25回日本認知療法・認知行動療法学会のシンポジウム
ADDS共同代表の熊仁美が、2025年11月14日(金)~16日(日)にサンシャインシティ会議室(東京都豊島区)にて開かれた第25回日本認知療法・認知行動療法学会におけるシンポジウムに参加させていただきました。=======テーマ『特別支援における家庭や学校、地域の連携について』=======
地域との共通言語をもつこと、研修やSVなどの仕組み化、子どもが学び方を学べる支援の組み方、環境への介入など、先生方の多様な研究、実践のお話から、連携に重要な共通のポイントが見えた気がしました。
=======詳細はリンク先へ
テーマ『特別支援における家庭や学校、地域の連携について』
地域との共通言語をもつこと、研修やSVなどの仕組み化、子どもが学び方を学べる支援の組み方、環境への介入など、先生方の多様な研究、実践のお話から、連携に重要な共通のポイントが見えた気がしました。
ほかにもいくつかシンポジウムに参加させて頂く中で、認知行動療法やACT、ABAの実践上の違いや共通点がかなり整理することができ、とても勉強になる貴重な機会となりました。本当にありがとうございました!
第25回日本認知療法・認知行動療法学会のシンポジウム
オーガナイザー・座長:
小関 俊祐 桜美林大学 心理・教育学系
高橋 恵理子 明星大学 心理学部 心理学科
演者:
小関 俊祐 桜美林大学 心理・教育学系
温泉 美雪 東京家政大学 人文学部 心理カウンセリング学科
大森 幹真 早稲田大学 人間科学学術院 人間科学部
平生 尚之 ひょうご発達障害者支援センタ― クロ―バ― 加西ブランチ
指定討論:
熊 仁美 NPO法人ADDS




