※通常の寄付募集ページからも1名登録してくださったので、実際は表示人数「+1」となります※
発達支援が “特別” である限り、
当事者は分断の中で生きていくしかありません。
真の共生とは、
障害の有無にかかわらず、個の違いを互いに認め合い、活かしあい、すべてのひとが自分らしく、豊かに、幸せに暮らせる社会の中にあります。
発達障害を取り巻く「今」はどうでしょうか。
都市と地方で、支援の質も量も違う。
各地の支援者の多くは手探りで、家庭は孤立している。
支援が必要な子どもの数が増え続けても、単に支援機関を増やすだけでは社会はインクルーシブになりません。
10年後に発達支援や発達特性という概念が「あたりまえ」になっている社会をつくるには、
今日、科学的根拠に基づいた支援をより多くの現場が ”実装していく力” が必要です。
ADDSは「知」と「現場」をつなぐ "架け橋" であり続けます。
10年後、どんな社会を子どもたちに渡したいですか?
未来の「あたりまえ」は、誰かがつくるものではありません。
“今日の行動”で、私たちがつくるものです。
一緒にその未来を育てる28名の「なかま」を、探しています。
2026-01-26 12:00
【社会起業塾イニシアティブbyETIC】共同代表 竹内メンターとしてレビューセッションに参加
NPO法人ETIC.の「社会起業塾イニシアティブ」は2025年から2つのコースになり、弊団体共同代表の竹内が、「スタートアップコース」のメンターとしてプログラムに参画させていただいています。
スタートアップコースは、創業初期の社会起業家が、自らの価値観や志をあらためて整理し、事業の軸と向き合いながら、今後の展開を描くための半年間の実践プログラムです。=========合宿の詳細はリンク先へ
社会起業塾イニシアティブbyETICスタートアップコースにてメンターを担当
NPO法人ETIC.の「社会起業塾イニシアティブ」が、今年から2つのコースになり、ADDS共同代表の竹内が、「スタートアップコース」のメンターとしてプログラムに参画させていただいています。
スタートアップコースは、創業初期の社会起業家が、自らの価値観や志をあらためて整理し、事業の軸と向き合いながら、今後の展開を描くための半年間の実践プログラムです。
『レビューセッション』1泊2日の対面合宿に参加
ADDSも創業して間もない2009年に、NEC社会起業塾に塾生として参加させていただき、大変多くの学びとサポートと、今日まで続く大切なつながりをいただきました。
いただいた支援を、こうして次の世代へ還していける機会をいただけることがとてもありがたいです。ADDSも、関わる当事者の方、保護者の方、支援者の方々の学びが、社会へ循環していくような豊かな事業を創っていきたいです。



