※通常の寄付募集ページからも1名登録してくださったので、実際は表示人数「+1」となります※
発達支援が “特別” である限り、
当事者は分断の中で生きていくしかありません。
真の共生とは、
障害の有無にかかわらず、個の違いを互いに認め合い、活かしあい、すべてのひとが自分らしく、豊かに、幸せに暮らせる社会の中にあります。
発達障害を取り巻く「今」はどうでしょうか。
都市と地方で、支援の質も量も違う。
各地の支援者の多くは手探りで、家庭は孤立している。
支援が必要な子どもの数が増え続けても、単に支援機関を増やすだけでは社会はインクルーシブになりません。
10年後に発達支援や発達特性という概念が「あたりまえ」になっている社会をつくるには、
今日、科学的根拠に基づいた支援をより多くの現場が ”実装していく力” が必要です。
ADDSは「知」と「現場」をつなぐ "架け橋" であり続けます。
10年後、どんな社会を子どもたちに渡したいですか?
未来の「あたりまえ」は、誰かがつくるものではありません。
“今日の行動”で、私たちがつくるものです。
一緒にその未来を育てる28名の「なかま」を、探しています。
2026-02-10 12:00
共同代表熊 登壇==令和7年度徳島県教育委員会『実践研究報告会』 2月20日 オンライン参加可
2013年から〖新時代「発達障がい教育」推進プロジェクトチーム〗のメンバーとして関わらせていただいている徳島県教育委員会が主催する「実践研究報告会」シンポジウムが、2月19日・20日に開催されます。弊団体共同代表の熊は、20日(金)15:30~16:10に予定されている「実践報告会①」のアドバイザーチームのメンバーとしてオンライン登壇させて頂きます。=====詳細及びお申し込みは「続きを読む」へ
徳島県教育委員会『実践研究報告会』にてADDS共同代表熊がオンライン登壇(2/20 15:30~16:10)
2013年から関わらせていただいている徳島県教育委員会の「実践研究報告会」シンポジウムが、2月19日・20日に開催されます。ADDS共同代表の熊が、アドバイザーチームのメンバーとしてオンライン登壇させて頂きます。
エビデンスに基づく新時代のチーム学校づくり
『ポジティブ行動支援』や『学校コンサルテーション』など、様々な実践発表や講演も開催されます。
「これからの特別支援教育」を、ぜひのぞいてみていただきたく、皆さまのご参加をお待ちしております!
\特別支援学校でADDS発達支援アプリAI-PAC活用/
学級ワイドな療育・学習支援に熱意を持って取り組んで下さった先生方の実践報告が大変素晴らしく、現場でどんな変化が起きているのかをぜひ御覧いただけたら嬉しいです。
発達支援アプリAI-PACとは?
AI-PACは、子どもの行動や学習を「感覚」ではなくエビデンスに基づいて評価・支援につなげるためのツールです。発達支援アプリケーションAI-PAC導入説明会 受付中
シンポジウム詳細
2026年2月19日(木)・20日(金)
※1日のみ参加可オンライン参加可(※20日は一部来場発表あり)
【対象】保育所・認定こども園・幼稚園・小学校中学校・高等学校・中等教育学校・特別支援学校教職員、福祉事業所職員、行政職員 等
シンポジウムお申込みはこちら!




