宮城県では、困窮や孤立により十分な食事をとれないこどもたちが増えています。「1日1食の給食頼み」「夏休みに痩せてしまった」など深刻な声が寄せられ、成長期のこどもたちに大きな影響が及んでいます。私たちmia forzaは、こうした子どもたちへ食糧を届けると同時に居場所づくりや相談対応を行いながら、こどもたちの命と未来を守る活動を続けてきました。しかし物価高騰によりこれまでのような食糧の購入が難しくなり、日に日に追い詰められていくこどもたちを支えることができない状況です。本プロジェクトでは、宮城県内の500人のこどもたちに、食糧を届けます。こどもたちが「安心して食べられる」環境は、明日への希望につながります。どうか、お力添えをお願いいたします。
2026-02-15 13:39
「こども食堂」の名付け親、近藤博子さんから応援メッセージをいただきました!
本プロジェクトに温かなご支援をいただき、心より感謝申し上げます。
皆さまの応援のおかげで、本日時点で60名の方から1,411,314円ものご寄付をいただいており、お一人おひとりの想いの重さを切に感じております。
本プロジェクトの受付期間は2月28日まで続きます。私たちは、この活動を通じて「支え合いの輪」がさらに広がっていくことを願っています。
今回は、「こども食堂」の名付け親であり、多世代の居場所づくりを実践されている(一社)ともしびatだんだんの近藤博子さんより、応援メッセージをいただきました。
https://www.instagram.com/p/DUib2gwgl4R/
ぜひ、近藤さんのメッセージに触れていただき、引き続きシェアやご紹介などの形で、最後まで応援の輪を広げていただけますと幸いです。



