日本バプテスト連盟医療団は、キリスト教の隣人愛に基づく全人医療・全人介護を実践しています。それは、患者・利用者・家族の「からだ」と「こころ」と「たましい」を支え、癒す働きです。また、お一人お一人がその人らしく生き生きと生活できるよう、病院、老人保健施設、訪問看護ステーション、居宅介護支援事業所が連携し、質の高い医療と福祉サービスを提供しています。
ご寄附のお願い
私たちはみなさまにご寄附をお願いしています。
寄付金は、当医療団の設立理念である「全人医療・全人介護」を展開するために活用させていただきます。
人間は、「からだ」と「こころ」と「たましい」からなる全人格的な存在であり、これらすべてをケアすることが「全人医療・全人介護」です。そして、ひとは生まれてきて必ず死に至ります。当医療団には、病院(一般診療科+ホスピス)、老人保健施設、訪問看護ステーション、居宅介護支援事業所があります。これら4施設が一つとなってみなさまの大切な一生を有意義に生き抜いていただけるようお手伝いさせていただきます。あたたかいご寄附をお願い申し上げます。
一般財団法人日本バプテスト連盟医療団 理事長 尼川龍一
寄付金の使い道について
・患者さん、利用者さんのための必要な物品の購入ならびに療養環境の整備
・救急医療、災害医療、緩和ケアなどの病院機能の充実化
・医療介護従事者の人材育成の支援
・その他、病院経営に必要な経費
寄附金の税法上の優遇措置について
当医療団への寄附金は、税法上の寄附金控除の対象外です。何卒ご了承ください。
広報誌の掲載について
全ての寄附者の方に広報誌「シャローム」へご芳名を掲載させていただいております。
※広報誌に掲載をご希望されない場合は、「申込者情報」のページで「広報物への氏名掲載を許可する」のチェックを外してください。



