新しい社会貢献活動のカタチへ、ご支援をお願いいたします
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アメのちハレ キャンディでつながるやさしい社会へ

CANDY ACTIONは『社会貢献をあたりまえに』をビジョンに、ひとりひとりが社会に役立つ立派な人材になることを
ミッションとして社会貢献活動に興味のある学生、企業、そしてボランティア団体と協力しながら活動を行っております。

CANDY ACTIONとは


私たちは、今に至るまでの経営者インタビューや、
学生・ヤングビジネスマンとの関わり、NPO団体との社会貢献活動を通じて
「社会の役に立ちたい」と考えている人がとても多くいらっしゃることを経験の中で知っています。

しかし、下記のような課題があることで実行されていない現実がある。そのように感じています。

・社会貢献、地域貢献をしていきたいけど時間、コストに余裕がない。
・何からやっていいかわからない。
・どこにいけば社会貢献活動ができるかわからない
・社会貢献が何につながっているのかが見えないので、やろうというモチベーションにならない。
・賛同者を集めたいが、なかなかうまくPRできない
・人が集まらない etc...


もし、これらの課題を解決することができれば、
社会貢献をもっと活性化させることができるのではないか。

学歴や業務実績のように、社会貢献の可視化ができれば
個人・企業の価値を高めることができるのではないか。

CANDY ACTIONはそこに着目し、
「社会貢献促進=個人・企業の価値向上」となることを実現したいと考えています。

そうすることができれば、人々も企業も自然と"社会貢献をすることがあたりまえに"なる。
そうなればもっと社会は良くなっていく。そのように考えています。

だからこそ、CANDY ACTIONでは ”個人・NPO・企業”をつなぐ
プラットフォーマーとなることを目指します!


デスクで大きなことを言うよりも
小さくてもいいからやってみる。

それはキャンディを贈るように
ささやかだけれど、誰かを笑顔にする行動。

フツウの仕事の一歩先。
CANDY ACTION.

代表理事 本田幸大

社会活動に挑戦する若者を支援します

社会貢献活動に挑戦したいけど、何をしたらいいかわからない。
ひとりで始めるには勇気がでない。
自分がどれほど社会に貢献できているのか知りたい。

我々は、そんな悩みを持つ若者の背中を押し、
踏み出す第一歩を応援しております!

動機はなんだっていい。

その小さな一歩を、一緒に大きな一歩にしましょう。

社会課題のドキュメンタリー上映会

事例①:市民上映会

社会課題を扱うドキュメンタリー映画を通じて、
少しでも社会課題を考える機会を創出します。

大学生9名と社会人4名が参加し、
世界の水資源に関する社会問題を描いたドキュメンタリー映像を上映しました。

上映後には、自分たちに何ができるのか、という観点で、
様々な意見のディスカッションを行うことで、
社会問題に向き合い、今後の活動設定まで行っています。

社会課題に触れることで視野も広がります。

参加者の多くの方からは、
「勉強になった!」「身近なことで他の社会問題にも興味が持てた」などの声をいただいています。

このような経験がキッカケで社会活動につながっていくことを目指していきます。

 

事例②:地域クリーン活動"CANDAY"

『まずは自分たちの周りから』という思いで、銀座周辺のゴミ拾いを行なっています。
月に一度、お給与を頂けているのは事務所のある銀座のおかげでもあります。

このような時代ですので、先日はZoomをつないで、"リモートCANDAY"
銀座周辺と、リモートメンバーは自宅近辺のゴミ拾いを行いました。

この自粛期間が明けた際には、メンバーで集まり、範囲を広げて活動してく予定です!

 

事例③:菰はずし

東京都中央区の自治体団体と協力で、浜離宮の苑内にて、
「菰はずし」という作業の実施をお手伝いしました。

「菰はずし」とは啓蟄という時期に、冬ごもりをしていた害虫の駆除を行うもので、
昔から伝統的に行われている作業となるようです。

なかなかない経験に、メンバーも楽しみながら参加しました。

 

 

その他、様々な活動を随時行なってまいります。
皆様のご支援をお待ちしております!

※企業様には10口〜の支援をお願いしております。

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寄付募集元
特定非営利活動法人CANDY ACTION