中道改革連合は、一人ひとりの命と暮らしを、政治の中心に置く政党です。
日々の暮らしや仕事、地域の現場から寄せられる声に耳を傾け、課題を確かめ、政策を考えます。異なる意見にも丁寧に向き合いながら、よりよい解決策を探り、実現に向けて取り組みます。
全国各地の現場を訪ね、暮らしや仕事、医療・介護、教育に関する声を伺っています。
寄せられた声を調べ、専門家や当事者と意見を交わし、政策提案や国会での議論につなげます。
取り組みの柱は、次の5つです。
- 賃金が上がり、豊かさを実感できる経済
- 働く世代も安心できる社会保障
- 誰もが自分らしく生きられる社会
- 平和と安全を守る現実的な外交・防衛
- 政治への信頼を取り戻す改革
声を聴く。課題を確かめる。政策を考える。実現に向けて動く。
この積み重ねを、着実に続けていきます。
政治は、私たちの毎日の暮らしとつながっています。
買い物で感じる負担、子育てや介護の悩み、仕事や地域の将来への不安。そうした一つひとつの声に向き合い、安心につなげていくことが、政治の役割だと考えています。
皆さまからのご寄付は、現場に足を運び、課題を調べ、政策を考え、分かりやすくお伝えする活動を支える大切な力になります。
温かいご支援に、心より感謝申し上げます。皆さまから託された思いを大切に受け止め、今後の活動に誠実に生かしてまいります。
中道改革連合 代表 小川淳也
皆さまからのご寄付は、主に次の活動に活用します。
- 全国各地での現場訪問や意見交換
- 社会課題の調査、政策の研究・立案
- 専門家や当事者へのヒアリング
- 動画、SNS、ウェブサイトなどによる情報発信
- 地域活動、政治活動、選挙活動に必要な費用
お預かりしたご寄付は、関係法令に基づいて適切に管理し、政治資金収支報告書などを通じてご報告します。
本ページでは、個人名義によるご寄付を受け付けています。ご寄付をお申し込みいただく前に、以下をご確認下さい。
政治資金規正法では、本人以外の名義や匿名による寄附、外国人からの政治活動に関する寄附の受領が禁止されています。また、個人から政党・政治資金団体への寄附は年間2,000万円が上限です。
・ご本人以外の名義や未成年の方、匿名によるご寄附は、お受けできません。
・日本国籍をお持ちでない方からのご寄附は、法律によりお受けできません。
・政党および政治資金団体に対する個人からの寄附は、合計で年間2,000万までです。
・同一の方からの寄附額が年間5万円を超える場合、またはそれ以下でも寄附金控除を希望する場合は、寄附者の氏名、住所、金額などが政治資金収支報告書に記載され、公表されます。(但し、住所の公表は都道府県名、市区町村名までです)
・中道改革連合への個人寄附は、一定の要件を満たす場合、確定申告により所得控除または税額控除を受けられます。(寄附金控除の対象となるのは、政党等への特定寄附金が年間2,000円を超える場合です)
・寄附金控除書類については中道改革連合が今年12月までの寄附分を対象に来年3月末に総務省に申請を行います。例年、控除書類の審査、総務省の発行には時間がかかり、翌年の7月頃に郵送にてお送りする予定です。寄附金控除を受ける際は寄附金控除書類が確定申告には間に合いませんので領収書を添付して確定申告を行って下さい。寄附金控除書類が手元に届きましたら追加で税務署へ提出して下さい。


