青年海外協力隊山口県OB会

青年海外協力隊山口県OB会創設50周年記念イベントを成功させよう!

支援総額
5,000
0%
目標金額 1,000,000
サポーター
1
残り
187
2026年08月31日 23時59分 まで
私たち、青年海外協力隊山口県OB会は、創設50周年を迎えます。 この50年という記念すべき節目の年に、「青年海外協力隊山口県OB会創設50周年記念イベント」の開催を、令和8年8月8日に計画しております。 このイベント開催を成功させるために、ご寄付によるご協力をお願いします!

青年海外協力隊山口県OB会創設50周年にあたって

平素よりお世話になっております。会長の山尾です。
私たち、青年海外協力隊山口県OB会は、創設50周年を迎えます。
これまで長きに渡り活動を続けてこられたのも、ひとえに会員の皆様の暖かいご支援とご協力の賜物と、厚くお礼を申し上げます。

この50年という記念すべき節目の年に、私たちは「青年海外協力隊山口県OB会創設50周年記念イベント」の開催を、本年8月8日に計画しております。
イベントは、会員の皆様にもご参加いただき、長く思い出に残るものにすること、山口の地域の皆様にもご参加いただけるようなものにしたいと考えております。

令和8年8月8日 創設50周年記念イベントを開催

企画中のイベントの内容は
・青年海外協力隊山口県OB会創設50周年 記念式典
・会員そして地域の皆様に気軽に楽しんでいただけるイベント
・50年の歩みを記録した記念冊子作製
を考えております。

特に、記念式典では、特別ゲストとして、ピーター・アデルバイ駐日パラオ共和国大使の招聘を企画しております。
パラオ大使館からは、「とてもよい企画で、是非私たちの50年をお祝いしたい」とのステートメントを受けております。

さて、このような壮大なイベントを成功させるためには、会場費、交通費のみならず、パラオ大使の通訳、イベント会場の設営等々、「かけるべきところにお金をかける」という対応を避けて通ることができないわけですが、現時点でのOB会に許される資金では、限界を感じております。

そこで、厚かましいお願いかと承知しておりますが、何とぞ金銭的なご協力を頂けませんでしょうか。

目標額100万円
内訳:
 会 場 費  15万円
 通訳謝金 5万円
 司会謝金 5万円
 旅  費 25万円(大使館へのレターお届けのための東京交通費15万円、大使の移動用レンタカー代10万円)
 消 耗 品  20万円
 印 刷 費  30万円(記念誌作成)
寄付は1口5000円とし、最低1口からお願いしたく存じます。

私自身、OB会活動に携わる中で「OB会とは何ぞや」と自問自答しておりますが、ここで大輪の花を咲かせ、イベントを成功させることで、皆様に「よかった」と思っていただくことが、今後、60年、100年の会の継続と、未来の世代への継承となると考えております。
ご寄付のみならず、イベントの準備、当日のご参加を心よりお願い申し上げます。

▲山口県協力隊を育てる会 創設45周年記念フォーラムの集合写真

お礼について

ご寄付くださった方には、記念誌をデータにてお届けします。

▲過去に作成した周年記念誌


青年海外協力隊山口県OB会とは

青年海外協力山口県OB会は、(独)国際協力機構(JICA)の事業である青年海外協力隊員として、途上国で活動した経験のあるOB・OGのうち山口県に在住のものからなる団体です。
青年海外協力隊事業は、50年以上の歴史がある事業であり、OB・OGも年代も職種、派遣国も様々です。
途上国での経験を社会に還元することを目的として活動しています。

■団体名 青年海外協力隊山口県OB会
■会 長 山尾 和宏
■所在地 山口県山口市小郡明治一丁目 10-14
■設 立 1976年4月1日

■活動目的
山口県在住の青年海外協力隊経験者、および、JICAボランティアとの親睦を図り、青年海外協力隊員の海外経験を地域に還元すること

■活動内容
・山口県在住の青年海外協力隊経験者のための親睦
・山口県在住の青年海外協力隊経験者が地域への社会還元活動を行う上での活動の場の提供
・派遣中の青年海外協力隊をはじめ、JICAボランティアへの助言・活動支援
・青年海外協力隊をはじめとした、JICAボランティアへの参加促進
・地域での多文化共生の推進に関する事業

団体情報
青年海外協力隊山口県OB会
任意団体
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青年海外協力隊山口県OB会
任意団体
このページは寄付・会費決済サービス
コングラント」で作成されています。
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