【ヘルプカード・啓発ポスター・印刷費・ヘルプカードの使い方DVD配布費】
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【ヘルプカード・啓発ポスター・印刷費・ヘルプカードの使い方DVD配布費】

2016年度より東北・阪神・熊本・北海道等の被災地支援をヘルプカードや啓発ポスターの寄付で復興の応援を継続してまいりました。また、子ども病院や難病の小さな患者会、お子さまの患者会へのヘルプカードの寄付を続けて来ました。
●2018年度は5000名に郵送料も無償で【啓発用ヘルプマーク】を取りに行けない全国のお困りの方々に発送させて頂いております。●高校のクラブ活動として各地でヘルプマーク・ヘルプカードの普及が始まりました。啓発ポスターや啓発グッズを各高校、大学への寄付やヘルプカードの使い方の学びのDVDを配布して高校生の活動や自治体福祉課職員等、配布する側の知識向上を応援したいと思います。
この度、個人の有志の方・医療機関・自治体様・法人様・企業様から印刷費やDVD配布の募金をお願い致します。

全国ヘルプマーク普及ネットワーク活動実績

【活動内容】


外見からは分からない難病や障がいの方々の国認定のJISマーク
【ヘルプマーク・ヘルプカード普及の全国展開】北海道から沖縄までヘルプマーク普及団体を繋ぐ全国ネットの無償ボランティア団体

■役所に取りに行きたくても行けない病状の方々、未導入自治体の方々へ啓発用ヘルプマークやヘルプカードのセットを5000名無償郵送配布の全国キャンペーンを2018年度実施してきました。

■特許庁登録の『折り紙ヘルプカード』や全国の県の公式キャラクターを採用したポスターや『折り紙ヘルプカード』で岩手・宮城・福島・阪神・熊本・北海道へ寄付や被災地支援や子ども病院や患者会へのヘルプカードの寄付を継続しています。

■全国規模のイベントやブースを設けてのイベントでの啓発・無償配布。
メンバーやsupporterを通して全国へ郵送でヘルプカードや啓発ポスターの無償発送。日本各地でポスター掲示


■ダウンロード版も多数の県庁、自治体申請、許諾のキャラクター作品を無償で提供しています。

 

■都道府県の導入の要請・自治体キャラクターを採用してSNS拡散、動画拡散の手法による議員さんや国民のヘルプマーク・カードへの理解や関心を高める活動。

 

【イベント配布多数】


●文科省・厚労省関連事業での配布、医療講演会での配布

●グリーンリボンフェスティバル、ご当地キャラ博等の全国規模の大会・各地イベントでの多数の配布


●「第34回国民文化祭・にいがた2019、第19回全国障害者芸術・文化祭にいがた大会」認定協力団体

★活動実績のページへ→https://www.skart-tokyo.com/p/32/

★全国キャンペーンのページへ→https://www.skart-tokyo.com/p/33/

★創設者ご挨拶のページへ→https://www.skart-tokyo.com/p/16/

★収支報告のページへ→https://www.skart-tokyo.com/p/22/

★ホームページ トップページへhttps://www.skart-tokyo.com/

 

 

 

 

緊急災害ヘルプカード・透析患者専用ヘルプカード

人工透析用のほか、迷子用、医療関係者を探してくださいという内容のものから、耳が不自由、筆談が必要、手話が必要というコミュニケーションに関するもの、そして発作・パニックが起こる人用に、認知症行方不明対策の8種類を作成、北海道新聞社・毎日放送特集・WEB記事になり一部の透析患者会においては配布段階に来ています。

[折り紙ヘルプカード]

【県庁】
北海道=ドーチョくん
岩手県=わんこきょうだい 「そばっち」「わんこきょうだい」
宮城県=ねこまさむね
福島県=八重たん
福島県=キビタン
福島市=ももりん
新潟県=トッキッキ
群馬県=ぐんまちゃん
長野県=アルクマ
山梨県=武田菱丸
静岡県三島市=みしまくん、みしまるこちゃん
愛知県=味噌煮込みうどんネコ(フリー素材・作者承認済み)
石川県=ひゃくまんさん
滋賀県=彦根市=ひこにゃん
滋賀県=キャッフィ・チャッフィ(2024滋賀県国体キャラ)
岐阜県=さるぼぼ(フリー素材・飛騨のさるぼぼ組合許諾)
兵庫県=はばたん
東大阪市=トライくん [黒][青]
大分県=めじろん
熊本県=くまモン[ハート][トーチ]

沖縄県=シーサー



【国 省庁】
文部科学省=マナビィ
総務省消防庁=消太
厚労省・日本臓器移植ネットワーク=ハーティ



【医療系】折り紙ヘルプカード
慢性疲労症候群・線維筋痛症・化学物質過敏症
人工透析患者専用ヘルプカード



【症状別】[折り紙ヘルプカード] 【避難所の困難を避けるために作りました】
認知症行方不明対策
迷子対策
耳が不自由
筆談が必要
目が不自由
医療関係者を捜してください
発作・パニックを起こす
手話が必要です。



【症状別連携カード】男女別
大きな音や声が苦手で困っています
パニック発作を起こす
心臓発作や呼吸困難を起こします
慢性疼痛の難病があります

個人情報を気にする方のヘルプカード
緊急時対策マーク付きヘルプカード

 

メディア掲載と今後の展開

【メディア掲載】


NHK国際NEWS・NHK総合テレビあさイチヘルプマーク特集・NHKニュース特集・NHKサンデースポーツ特集・NHKWEBニュース特集2回・NHK地方局特集2回・読売テレビten特集・毎日放送ちちんぷいぷい「緊急災害ヘルプカード」特集。地方テレビヘルプマーク特集
朝日新聞全国版・朝日新聞県総局2回・毎日新聞本社、毎日新聞滋賀県版・朝日学生新聞小中高全国版・福島民報論説3回・日本経済新聞本社・新潟日報や中日新聞等の県版の地方新聞多数掲載・FM東京(全国38局ネット)番組「Keep on Smiling」・文化放送他ラジオ
WEBニュース多数・マスコミ報道、メディア多数。

【今後の展開】

全国の都道府県のヘルプマーク・ヘルプカードの導入もほぼ終わりに近づき、当事者の皆さんが求めている、医療機関でのヘルプカードの配布ができないか?挑戦します。またヘルプマークは、当事者だけではなく、周囲の人たちが知らないと機能しません。高校生や大学生のクラブ活動の中にヘルプマーク普及を取り入れ、地域の普及に乗り出し、社会の役に立つ喜びを感じて頂きたく思います。そのためには、説明する側の学習用DVDを配布しようと考えております。学生と限らず、役所の福祉課職員の方等、配布する側の学びのDVDは必要です。

有志の方々、よろしくお願いいたします。

 

 

 

 

市町村・患者会・病院等がヘルプカード・ポスターが必要な場合は?

●印刷物が必要な場合は

 

[例・例えば]

★一口募金【10000円】=500部

★二口募金=【20000円】=1000部

★DVD発送=【2000円】

印刷物は送料込みで工場直送させて頂きます。

■地域のお問い合わせに【スタンプを押す】・【シールを貼る】方法でご使用ください。

どうしてもスタンプやシールより印字やロゴ・イラストを選びたい場合は手間がかかりますので、別途ご相談ください。

希望のカードやポスターデザインと500部または1000部。。。それ以上の部数をメール等でお知らせ下さい。工場直送なので、募金一口あたり同一デザインとなります。

【お問い合わせ】 skarttokyo@gmail.com

誠に申し訳ありませんが、当団体は難病当事者が運営しているボランティア活動です。

障害者差別解消法の合理的配慮により、お電話連絡ではなく、メールでお願い致します。

 

 

【寄付の使い道】印刷費・印刷物の発送費・発送するための文具購入(透明封筒・茶封筒等)ヘルプカードの使い方の学びのDVD作成、事務費等

 

 

応援する
寄付募集元
全国ヘルプマーク普及ネットワーク・全国ヘルプマークオリパラプロジェクト