保護猫はうす∞

保護猫サポーター制度

サポーター
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0%
目標人数 300
paid
支援総額
0円/月
calendar_month
残り
18236
2076年01月31日 00時00分 まで
猫ちゃん1頭に対して最低1口2000円/月からの医療費支援制度です。 月々ご支援いただいた医療費支援の積み立てで足りない医療費がかかった場合は、 別途ご相談させていただきます。 ご寄付のお申し込み後、 サポートする猫をお選びいただくため、 サポーター登録フォームへのご入力をお願いしています。 寄付完了画面、または自動返信メール内の案内より、 フォームへのご入力をお願いいたします。

活動・団体の紹介

NPO法人 保護猫はうす∞(むげん)は、
行き場を失った猫たちを保護し、医療ケアと日常のケアを行いながら、
新しい家族につなぐ活動を行っています。

保護された猫たちは、それぞれ過去や健康状態が異なります。
私たちは一頭一頭と向き合い、
安心して過ごせる環境を整えることを大切にしています。

猫たちの「今」を守り、
「これから」をつくるための活動を続けています。

活動の背景、社会課題について

保護される猫の多くは、
病気やケガ、慢性的な不調を抱えています。

保護直後だけでなく、
継続的な通院や治療、投薬が必要になるケースも少なくありません。

しかし、医療費は突発的に大きな負担となることがあります。
そのたびに支援を募るのではなく、
日常的に支えていただける仕組みが必要だと感じました。

そこで生まれたのが、保護猫サポーター制度です。

活動内容の詳細、実績について

保護猫はうす∞では、
以下のような活動を行っています。

・保護猫の医療ケア(通院・治療・投薬など)
・日常の健康管理と生活環境の整備
・譲渡に向けたケアとサポート

これまで多くの猫たちが、
適切な医療とケアを受け、新しい家族のもとへ巣立っていきました。

サポーターの皆さまからのご支援は、
こうした活動を継続するための大切な力となっています。

代表者メッセージ

猫たちは、自分で助けを求めることができません。

病気やケガがあっても、
ただ静かに耐えている子もたくさんいます。

私たちは、
そうした猫たちが必要な医療を受けられるよう、
迷わず判断できる環境をつくりたいと考えています。

保護猫サポーター制度は、
猫たちの命を守るための「日常的な支え」です。

無理のない形で、
一緒に猫たちの未来を支えていただけたら嬉しいです。

寄付金の使い道について

皆さまからいただいたご寄付は、
保護猫たちの医療費として大切に使用させていただきます。

主な使い道は以下の通りです。

・通院費
・検査費
・治療費
・投薬・継続的なケアにかかる費用

月々のご支援は医療費として積み立て、
必要な治療に備えています。

万が一、積み立てを超える医療費が必要となる場合には、
事前に状況をご説明のうえ、ご相談をさせていただきます。

団体情報
保護猫はうす∞
NPO法人
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このページは寄付・会費決済サービス
コングラント」で作成されています。
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