活動の基盤になる「施設の維持」に使途を限定したご寄付です。
「単回」ではなく「毎月継続」で支えて下さる皆様のご支援は、運営を安定させる上で非常に大きな支えとなります。
このご支援によりまして、その他のリソースを人員や活動に振り分けることに「怖れ・躊躇」がなくなります。
どうぞ我々の取り組みにご参加頂けますよう、よろしくお願い申し上げます。
「場」を維持し、活動を加速させるための安定した基盤を
我々の活動の核「実験寺院」は、特定の檀家制度や、商業的活動に頼らず、志を同じくする方々との繋がりによって維持されています。私たちが提唱する「仏教OSの社会実装」を一時的なブームで終わらせず、100年後の未来まで続く「社会装置」として定着させるためには、何よりも運営の安定が不可欠です。
現在、施設の家賃や光熱費、メンテナンスといった「維持費」は、常に運営上の大きな課題となっています。この基盤部分を「毎月継続」のご支援によって支えていただくことは、私たちにとって単なる金銭的援助以上の意味を持ちます。
「怖れ」を、「挑戦」に変えるために
月々の運営基盤が安定することで、私たちは初めて「怖れ」なく、リソースを次なるステップへ投じることができるようになります。
- 専門家や次世代を担う人材の育成
- より多角的な社会課題へのアプローチ
- 「未来の文化財」建立に向けた具体的なアクション
基盤が揺るぎないものになれば、私たちは「運営の維持」に奔走する時間を、すべて「社会への価値還元」に振り向けることができます。皆様の継続的なご支援は、実験寺院がアクセルを踏み続けるための、最も純粋なエネルギーです。
共創の輪に加わってください
マンスリーサポーターへのご参加は、単なる「寄付」ではなく、共に新しい精神文化を創り上げる「運営パートナー」としての参画です。
実験寺院という「精神のインフラ」を、共に守り、育てていただけないでしょうか。 私たちの挑戦を、あなたの支援で支えてください。どうぞよろしくお願い申し上げます。

