ワクチン問題研究会

新型コロナ後遺症、新型コロナワクチン後遺症の治療法開発にご支援ください

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支援総額
12,604,952
126%
目標金額 10,000,000
ネクストゴール 15,000,000
サポーター
791
終了しました
2025年02月28日 23時59分 まで
新型コロナ罹患後、あるいは新型コロナワクチン接種後に発症する慢性疲労症候群によって、非常に多くの方々が、闘病を余儀なくされています。 慢性疲労症候群は医学的に正しくは、筋痛性脳脊髄炎/慢性疲労症候群(Myalgic Encephalomyelitis/Chronic Fatigue Syndrome: ME/CFS)と呼ばれています。 厚生労働省研究班の実態調査によると、日本の罹患患者さんは約12万~36万人と推定され、その約3割は寝たきりに近い重症患者である深刻な実態が明らかとなっています。慢性疲労症候群の原因は未だ解明されておらず、現在有効な治療法は確立されていません。 今回、私たち一般社団法人ワクチン問題研究会は、ワクチン接種後の慢性疲労症候群に対する治療法の手がかりを見出しました。そこで、その治療法の検証を目的として「ランダム化比較臨床試験」を開始しました。 慢性疲労症候群で苦しんでおられる患者さんたちに1日も早く日常を取り戻していただくように皆様方の温かいご支援を伏してお願い申し上げます。
2026-04-16 14:15
署名活動のご報告
このたび2026年4月16日、厚生労働省での記者会見にてmRNAワクチンに関する署名活動を発表いたしました。、新型コロナワクチン接種による副作用健康被害患者さんの全面救済に向けて、国の然るべき対応を請願するため、何卒署名へのご協力をよろしくお願い申しあげます。

◆2026年4月16日記者会見ページ
https://jsvrc.jp/kaiken260416/

報道:新型コロナワクチン健康被害の情報開示や全国調査を厚労省に要望
https://www.sun-tv.co.jp/suntv...

【10万人署名】mRNAワクチン接種後の重篤症例に関する情報開示および全国調査、被害者全面救済、国費執行の透明性と説明責任の履行を求めます。

団体情報
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一般社団法人
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コングラント」で作成されています。
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