ワクチン問題研究会

新型コロナ後遺症、新型コロナワクチン後遺症の検体検査を実現する臨床研究にご支援ください

支援総額
10,680,000
71%
目標金額 15,000,000
サポーター
536
残り
73
2026年06月30日 23時59分 まで
私たち一般社団法人ワクチン問題研究会は、新型コロナ感染後遺症(PASC)およびmRNAワクチン接種後症候群(PVS)を分子レベルで鑑別、確定診断するための系統的検査法を新たに確立し、このたび、患者さんの検体検査を実施できるように臨床研究計画を策定しました。 今回の検体検査では、両病態の特徴的な臨床像および病理組織検体を対象として、分子病理学的解析を実施いたします。 本研究は浜松医科大学生命科学・医学系研究倫理委員会にて審査され、本年2月13日に承認を受けました。倫理指針に準拠した実施体制のもと、実際の患者さんの検体検査を行って臨床現場で活用可能な検査法として検証を進めてまいります。 新型コロナ後遺症および新型コロナワクチン後遺症に苦しむ患者さんに診断確定のための検査を提供できますように、本臨床研究に皆様方の温かいご支援、お力添えを伏してお願い申し上げます。
2026-04-16 14:15
署名活動のご報告
このたび2026年4月16日、厚生労働省での記者会見にてmRNAワクチンに関する署名活動を発表いたしました。、新型コロナワクチン接種による副作用健康被害患者さんの全面救済に向けて、国の然るべき対応を請願するため、何卒署名へのご協力をよろしくお願い申しあげます。

◆2026年4月16日記者会見ページ
https://jsvrc.jp/kaiken260416/

報道:新型コロナワクチン健康被害の情報開示や全国調査を厚労省に要望
https://www.sun-tv.co.jp/suntv...

【10万人署名】mRNAワクチン接種後の重篤症例に関する情報開示および全国調査、被害者全面救済、国費執行の透明性と説明責任の履行を求めます。

団体情報
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一般社団法人
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コングラント」で作成されています。
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