活動・団体の紹介
私たちコロコロおむすびの始まりはコロナ禍にこども達に何かできないかな?がきっかけでした。
任意団体から始まり、一般社団法人コロコロおむすびを立ち上げ
去年1月に特定非営利活動(NPO)法人コロコロおむすびを立ち上げることになりました。
活動の背景、社会課題について
活動している地域がひとり親家庭や共働き家庭が多く、放課後ひとりになるこども達が沢山います。孤食などをなくし、誰かと一緒に過ごせる場所を作るために活動しています。
活動内容の詳細、実績について
主な活動は、水曜と金曜の週2回のこども食堂、火曜~金曜の居場所開放と学習スペースの開放。
こども達には、無料おむすびやお菓子の配布をしたり、いただいたお菓子や食品も放課後のこども達に無料で食べてもらっています。
他には季節のイベントの開催、無料カレーイベントなどを不定期に開催。
代表者メッセージ
「ここに来るとホッとする」そんな居場所を、地域に残したい
特定非営利活動法人コロコロおむすびは、こどもたちが安心して過ごせる居場所づくりを行っています。
放課後、ふらっと立ち寄り、おむすびを食べたり、宿題をしたり、誰かと過ごす時間。
ここは、こどもたちが「また来たい」と思える場所になっています。
学校でも家庭でもない、もうひとつの居場所として、地域の中で広がっています。
この場所をこれからも続けていくために、そしてより多くのこどもたちに届けていくために、皆さまのご支援をお願いしています。
いただいたご寄付は、こどもたちへの食事提供・居場所の運営費・学習支援や活動の継続
に大切に活用させていただきます。
あなたのご支援が、こどもたちの「安心できる日常」を支えます。
「ここがあってよかった」そう思える場所を、これからも守り続けていきます。
ぜひご支援をお願いいたします。
寄付金の使い道について
こどもの居場所、運営のために使わせていただきます。
主に毎日、こども達に無料でおむすびやお菓子、放課後のお腹をすかせたこども達に配るための食材に使用をする他、居場所の運営費・学習支援や活動の継続に使います。



