ヴォーリズ設計の建物を補修して、生きづらさを抱える女性たちに セーフスペース(居場所)を提供します

集まった支援総額

0
目標金額
達成 0
NEXTゴール
0%

達成まで

0

支援者数
0

残り
0

2022年10月1日 00:00から

 京都YWCAにはW・M・ヴォーリズが設計した歴史的建造物があります。現在築85年のこの建物は「サマリア館」と呼ばれ、京都YWCAが推進する多世代多文化ふれあいコミュニティづくりの中心的な場所となっています。
「建物の風格は外観よりもむしろ内容にある」(※)というヴォーリズの言葉にあるように、サマリア館が全ての人にとって安心できる安全な「Home」のような居場所であるための整備が急務となっています。
 京都YWCA設立100周年を機に、建築物としての魅力を活かしつつ補修を行います。サマリア館を、困難を抱える若い女性を主な対象に、食と「つながり」をテーマとする「居場所」として長く動態活用するために、皆さまのご支援をお願いいたします!
(※昭和12年『ヴォーリズ建築事務所作品集』より)

GIVING 100 by YOGIBO

このプロジェクトは、寄付金が全額届くクラウドファンディングです。

  • 応援ありがとうございました!!!

    京都YWCAが取り組むクラウドファンディング『ヴォーリズ建築を補修し「居場所」を提供!』は、10月1日をもちまして無事終了することができました。これまで118人の方のご支援、目標額を上回る1,550,000円を得ることができました。皆さまからの応援メッセージ、今までのご縁、これからのご縁に心から感謝申し上げます。ご寄付はヴォーリズの精神が息づく「サマリア館」の補修費として大切に使わせていただきます。そして、安心・安全な「セーフスペース」事業をこれからも推進してまいります。どうぞこれからもよろしくお願いいたします。本当にありがとうございました!

  • 「YここKitchen」週4で活動中!

    京都YWCAが取り組むクラウドファンディング『ヴォーリズ建築を補修し「居場所」を提供!』に取り組むきっかけの1つになった事業が「YここKitchen」です。生きづらさを抱える若い女性の「居場所」として週4回のペースで開いています。7月からは毎月1回土曜日にウィメンズカウンセリング京都のカウンセラーをお招きして、グループワークを行っています。 9月はいろんな角度から自分を知ってみようというテーマで実施し、3人の若者が参加しました。 個別カウンセリングよりも気楽に参加できて、おしゃべりしながら、気づくこともあるようです。 次回は10月15日の予定です。 10月のYここキッチンでは 29日(土)に秋イベントとして Yここハロウィンを開催!します 中身はまだまだ企画中ですが、 楽しい時間にできたらと思います?? お楽しみに!★『続きを読む』ボタンで「YここKitchen」の10月開催スケジュールをご覧いただけます♪

  • いよいよ明日、最終日です!

    京都YWCAが取り組むクラウドファンディング『ヴォーリズ建築を補修し「居場所」を提供!』は、いよいよ明日、10月1日に最終日を迎えます。 これまで多くの方の応援をいただきました。 本当にありがとうございます! 9月19日に当初の目標を達成して、現在は最終ゴール(500万円)に向けて歩み出しております。終了の瞬間までご支援を募っております。よろしくお願いいたします。

  • 目標達成しました!ご支援に感謝です!!

    京都YWCAのクラウドファンディング「ヴォーリズ建築を補修し『居場所』を提供!」は、本日、113人の方からのご支援を得て、目標である150万円を達成することができました!!!心から感謝申し上げます。実は「サマリア館」補修費総額は500万円以上かかります。終了まで12日間、引き続き、応援をよろしくお願いいたします。

  • こんなことやってます!@サマリア館

    9月17日(土)の午後、京都YWCAサマリア館にある「うららかふぇ」では、公認心理師、臨床発達心理士の室紀子さんを囲んで「子育ておはなしかい」が行われていました。 京都YWCAには今年で16年目となる「言葉や発達に心配のある子どもを持つ『おやのだんわしつ』」という活動があります。その活動をベースに「子どもを育てている人」の居場所としてお話会を行っています。グループには深い悩みを抱えた方もいましたが、想いを言葉で伝えられ、成人した子がいる方が力強く経験談で応答されました。「経験を共有し共感や寄り添いを得て安心できる場」を参加している人たちが創り出していたことが印象的でした。第2回目の「子育ておはなしかい」は12月10日(土)13:00~です。★「続きを読む」ボタンで様子を見られます。

  • オリジナルエコバッグのご紹介

    京都YWCA100周年記念エコバッグが完成しました。 デザインは、ヴォーリズ建築である「サマリア館」の設計図を用いたもの。 繊細な手描きのラインを活かす工夫をしました。 まさに、京都YWCAでしか手に入らないオリジナルバッグです♪ 現物展示、販売は京都YWCA本館1階で行っています。100枚限定、お買い求めはお早めに! ★「続きを読む」ボタンでバッグの写真、仕様をご覧いただけます。

  • 100人の方のご支援で目標90%に!

    京都YWCAのクラウドファンディング「ヴォーリズ建築を補修し『居場所』を提供!」は、100名の方からのご支援をいただき、目標の90%を達成しております!(9/10 20時現在)皆さまからの想いのこもった応援メッセージも嬉しく、励まされております。京都YWCA窓口でご寄付くださる方も増えています。風が心地よい季節になって参りました。京都御苑のすぐ近くにある京都YWCAです。近くにお越しの際は、ぜひお立ちよりください。残り3週間、引き続きご注目、応援、よろしくお願いいたします!

  • こんなことやりました!@サマリア館

    毎月第1土曜日の午後は、「Chatting Café」がオープンします。「チャット」といえば、最近はオンライン上で交わす会話ですが、ここでは、リアルチャットなのです。コロナ禍で外出や交流の機会がすっかり少なくなってしまった今日この頃、でも京都YWCAには世代も文化的背景もさまざまな人たちが毎日出入りしています。すれちがうだけではもったいない!人が行き交う交差点のようなサマリア館「うららかふぇ」ですが、もう一歩ふみこんで、かふぇに来る人たちが「おしゃべり」できるように、出会えるようにといった想いがあります。9月3日の「Chatting Café」を覗いてみると、多文化共生の取り組みをしているさまざまな部署の人たちが、これから一緒にどんなことをしていけるか、真剣に話し合っていました。おススメの冷紅茶とスイーツに差し入れのお手製しそジュースを堪能しながら、思ったことを素直に口にできるひと時は、なんだかいつもよりゆったりと時間が流れていたようでした。★「続きを読む」ボタンで様子をご覧いただけます!

  • こんなことやりました!@サマリア館

    毎月第1木曜日は、京都YWCAの文庫活動グループ「親子ライブラリー」がお送りする「えほんかふぇ」の日です。 今月のメインメニューは「ボルシチ」でした! 8月24日に独立記念日を迎えた今なお暴力にさらされているウクライナに人たちのことを覚えて、ウクライナにちなんだ絵本を配架しました。 ウクライナ民話絵本の画はどれも個性的で活き活きとしています。そんなすてきな絵を描いたのはウクライナとロシア、両方にゆかりのある画家です。同じ文化を共有し当たり前のように行き来してきた両国に平和が戻ってきますように。 「ボルシチ」の色鮮やかな赤色はビーツ(サトウダイコンの一種)によるもの。手を真っ赤にして料理していたスタッフから「ボルシチは時間が経つとオレンジ色になったよ」と聞きました。「ボルシチ」を食べた皆さんが笑顔になったのは、不思議な野菜ビーツの魔法かな??? ★「えほんかふぇ」の様子は「続きを読む」ボタンを押してくださいね。

  • 『湖畔の声』のご紹介

    去る7月24日(日)京都YWCAで「創立百周年記念講演会」が開催され、 「京都YWCAの創立をめぐる時代とヴォーリズの物語」という演題で ㈱一粒社ヴォーリズ建築事務所顧問 芹野与幸さんが講演されました。 コロナ禍ではありましたが、人数を制限し感染対策を行った上で会場参加、 ネット参加を含め52名が集い、ヴォーリズ建築とその時代背景について学びました。 私たちは来る2023年の創立100周年に向け、サマリア館への想いを一層強く持つ時間となりました。 芹野氏は近江兄弟社発行の「湖畔の声」2022年8月号 に連載されている「からし種のゆくえ」33話で、 「女性が主人公のなる時代の幕開け」と題して先の講演内容について 書いておられます。お読みになりたい方は以下にお問い合わせください。 問い合わせ先:電話番号「湖声社」☎️0748-32-2456 http://vories.com/zaidan/inquiry/index.html

  • KBS京都ラジオに出演しました!

    9月になりました。 京都YWCAのクラウドファンディング「ヴォーリズ建築を補修し『居場所』を提供!」もいよいよ追い込み、残り1か月です。 このタイミングで、京都YWCAのご近所さんであるKBS京都ラジオに出演致しました。 KBS京都ラジオ【笑福亭晃瓶のほっかほかラジオ】 ほっかほか今朝の聞くサプリのコーナーに 「地域の中で果たし続ける『みんなの居場所』づくり」というタイトルで、当法人常務理事の山本知恵が、日々0歳から97歳までが行き交い、生活している京都YWCAについて紹介しています。 放送は終了していますが、「radico」で聞くことができますのでぜひ聞いてみてください。 https://radiko.jp/share/?sid=KBS&t=20220901072635 ※46分15秒くらいから16分程度です

  • プレゼント発送しました

    これまで京都YWCAのクラウドファンディング「ヴォーリズ建築を補修し『居場所』を提供!」をご支援くださった方に、プレゼントを発送いたしました。 京都YWCAからの感謝の気持ちと共にお届けいたします。 Tシャツプレゼントの対象の方で、ご希望のデザイン、カラー、サイズのご連絡がまだの方は、ご連絡をお待ちしております。

  • 達成率80%目前です!ご支援に感謝!!

    京都YWCAのクラウドファンディング「ヴォーリズ建築を補修し『居場所』を提供!」はもうすぐ予定期間の3分の2を過ぎようとしています。現在(8/28午前10時時点)、77名の方からご支援いただき、目標金額の77%が集まっております。何と、幸運の数字「7」が4連打です。ご支援くださった方、本当にありがとうございます!野球でも「7」回は試合の節目です。追い風で「ラッキーセブンス」としたいものです。引き続きよろしくお願いいたします。

  • サマリア館のキッチンをピカピカに✨

    夏期休館が終了して間もない8月18日、サマリア館「うららかふぇ」のキッチンスタッフが、キッチンの大掃除に汗を流していました。「うららかふぇ」のキッチンは、それほど広くはありませんが、サマリア館改装の折に設備や道具を会員たちで検討しながら作ったものです。「かふぇ」の運営は順風満帆とはいきませんが、ここが「食」を通じていろいろな人たちの出会いの場、誰もが自分らしくいられる居場所になるように、みんなが願ってキッチンに立っています。掃除が終わってピカピカになったキッチン。明日からまたおいしいものが生まれます。★「続きを読む」ボタンで様子をご覧いただけます。

  • こんなことやりました!@サマリア館

    8月16日、京都では五山の送り火が3年ぶりに完全な形で行われました。 コロナ禍以前は、会員手作りのお料理で、送り火を楽しむ会を催していました。今年は久しぶりに「送り火を楽しむ会」を実施しようと準備を行っていましたが、第7波のため残念ながら中止しました。 地域の方や応援下さっている方をお招きすることはできませんでしたが、京都YWCAの自立援助ホーム「カルーナ」、留学生の「あじさい寮」、シニア向けサービス付き住宅「サラーム」に住んでいる人たちを対象に、内輪で五山送り火を楽しむことができました。 若い人たちは浴衣を着せてもらって、サマリア館「うららかふぇ」でスタッフ手作りの牛すじカレーや季節の果物などで夕食を楽しんだ後、会館屋上で送り火を鑑賞しました。 このひと時が彼女たちにとって楽しい夏の思い出になりますように。★「続きを読む」ボタンで様子をご覧いただけます。

  • 折り返し地点です。ご支援に感謝!

    皆さま、お盆をいかがお過ごしですか。 このクラウドファンディングも折り返し地点までやってきました。 終戦記念日だった昨日、 ご支援が100万円を超えました。 16日15時現在でご支援くださった方は65人、達成率は69%と、7割目前となりました。 応援メッセージもたくさんいただきありがとうございます。 今日京都では五山送り火が3年ぶりに完全復活されます。 送り火を終えると秋を迎えると言われますが、暑さはまだまだ続きそうです。 どうぞ皆さまご自愛ください。 そして秋に向けて、引き続き応援をよろしくお願いいたします。

  • 京都新聞に記事が掲載されました!

    8月9日付の京都新聞に、サマリア館と補修費を募るこの取り組みが掲載されました!地元京都の方、京都新聞購読の方はぜひ新聞を手に取ってお読みください。新聞掲載を機に、ご支援も増えてきています。ありがたいです!!★「続きを読む」ボタンで新聞記事をご覧いただけます。

  • クラウドファンディング開始から40日目です!ご支援に感謝!!

    京都YWCAのクラウドファンディング「ヴォーリズ建築を補修し『居場所』を提供!」の開始から40日になります。現在(8/9 午後10時時点)、53名の方からご支援いただき、目標金額の56%が集まっています。 ご支援くださった方、本当にありがとうございます。応援のおかげで折り返し地点前に50%を達成することができました。新しいつながり、過去のつながりを感じる機会にもなっており、そのことが嬉しいです。引き続きよろしくお願いいたします。

  • こんなことやってます@サマリア館

    今日8月6日、広島は被爆77年を迎えました。 京都YWCAは、あらゆる暴力を否定する社会、「核」のない持続可能な地球環境を目指して活動しています。 さて、 8月4日(木)は月に一度の「えほんかふぇ」でした。開始からもうすぐ8年。メニューは初挑戦のバターチキンカレー!京野菜の赤万願寺とおじゃこの炊いたん、サラダ、スープ、お食後は巨峰のゼリーです。京都YWCAシニア女性向け住宅「サラーム」にお住まいの方は、「初物を食べて寿命が伸びた~」と喜んでおられました。 「うららかふぇ」では、京都府若者就労支援事業も行っています。今回は妊娠7ヶ月のAさんが、ホールを担当してくれましたよ。暑い中、妊婦さんには大変だけど、「運動もしないとね」と笑顔でお客様に対応してくれました。感謝です!! ★「続きをみる」ボタンでおいしそうなメニューをご覧いただけます~♪

  • プレゼントが変わります!

    ご支援いただいた方には、ご寄付の内容に応じてプレゼントをご用意しております。これまで1万円以上~2万円未満を寄付くださった方には、「7/24講演会へのご招待」という風にさせていただいておりました。講演会がお陰様で無事に終了いたしましたので、プレゼントを「サマリア館写真つきファイルと絵葉書セット+『うららかふぇ』ドリンク券」という風にさせていただきます。京都YWCAに活動理念に沿い、ファイルは紙製であることに拘り、手作りしています。ここでしか手に入らないプレゼントです。たくさんの方のお手元にお届けすることができますように!」

  • こんなことやってます@サマリア館

    7月24日夏らしい青空が広がる日曜日に、株式会社一粒社ヴォーリズ建築事務所顧問の芹野与幸さん、同社一級建築士の入江潤さんをお招きして、「W.M.ヴォーリズの業績と建築~京都YWCAサマリア館に見るその魅力~」と題し、ハイブリッド講演会を行いました。歴史的背景からヴォーリズの思想、そしてそれがどのように彼の建築に具現化されているかを読み解く内容に、好奇心が思い切り刺激されました。ヴォーリズとYWCAの浅からぬ関わりも知り、私たちに「サマリア館」が与えられた幸せを想いました。きれいにしてあげたいです!★「続きを読む」ボタンを押すと当日の様子がご覧いただけます。

  • こんなことやってます@サマリア館

    皆さん、日本全国に24の地域YWCAがあるのをご存知ですか?そのネットワークをより強くする取り組みの一つとして、「バーチャル de YWCA訪問」というものがあります。Zoomで地域YWCAの紹介をするものです。7/23には京都YWCAが全国の仲間に向けて発信しました。会場は…もちろん「サマリア館」!ヴォーリズ建築の温かさまで伝わったかな?!

  • もうすぐ1か月です!ご支援に感謝!!

    プロジェクトスタートからもうすぐ1か月が経過しようとしています。これまで31名の方からのご支援を得て、目標の36%を達成しています。あたたかなご支援、力強い励ましに心から感謝申し上げます。次は目標の50%を目指して!引き続き応援をお願いいたします。

  • サマリア館の大掃除~7/24の講演会に向けて~

    今日は朝8時からプロギングで京都YWCAのご近所さんをきれいにしたのに続いて、サマリア館の大掃除をしました。  開催まで残り1週間となった『W.M.ヴォーリズの業績と建築~京都YWCAサマリア館に見るその魅力~』に向けて準備をすすめています。遠方の方もオンラインでの参加が可能です。お近くの方はぜひお運びください!申し込み用URLはこちらから☞ https://peatix.com/event/3253898/view ★「続きを読む」ボタンを押していただくと写真や講演会のチラシをご覧いただけます。

  • こんなことやってます@サマリア館

    13日(水)の夕方、「YここKitchen」をのぞいてみました♪ 本日のメニューは、おにぎり、キムチ鍋、じゃこのせサラダ。 お野菜たっぷり、ボリュームたっぷり、ヘルシー、おいしいメニューです。 京都YWCAの自立援助ホーム「カルーナ」の元利用者さんたち、 「あじさい寮」に住んでいる留学生、 サービス付きシニア女性向け住宅「サラーム」の人たち…。 いろいろな人たちが出たり、入ったり。 京都市内にある児童養護施設の職員さんの見学もあり、思いがけない再会の一場面も。 サマリア館の「うららかふぇ」は人が行き交い、出会う場です。 ★「続きを読む」ボタンを押していただくと「YここKitchen」の様子をご覧いただけます。

  • 開始2週間経過! ご支援ありがとうございます!!

    京都YWCAのクラウドファンディング「ヴォーリズ建築を補修し『居場所』を提供!」の開始から2週間が経過しました。 現在(7/15 午前11時時点)、29名の方からご支援いただき、目標金額の35%が集まっています。 ご支援くださった方、本当にありがとうございます。 応援メッセージからも力強い励ましをいただいています。「良い働き」ができるように、がんばります!!! 残り78日です。引き続きよろしくお願いします!

  • こんなことやってます@サマリア館

    ヴォーリズ建築の「サマリア館」には、「うららかふぇ」があります。七夕の日にはうららかふぇで、京都YWCA親子ライブラリーが「えほんかふぇ」をしていました。 この「えほんかふぇ」は毎月第1木曜日。 メンバー手作りのランチを提供しています。昨日のメニューは「タコライス」! また、 季節感を大切に、テーマを決めて絵本をおいています。 食事の後には、親子さんや京都YWCAに住んでおられるシニアの方が、 絵本を手に、思い思いに手に取って楽しんでおられます。 「サマリア館」の温かさが、和やかな雰囲気をつくってくれていますよ♪ ★「続きを読む」ボタンで「えほんかふぇ」の様子をご覧いただけます。

  • 開始1週間経過! ご支援ありがとうございます!!

    京都YWCAのクラウドファンディング「ヴォーリズ建築を補修し『居場所』を提供!」の開始から1週間が経過しました。 現在(7/8 10時時点)、17名の方からご支援いただき、目標金額の22%が集まっています。 ご支援くださった方、本当にありがとうございます。 順次私たちから個別にご連絡させていただきますね。 残り85日です。引き続きよろしくお願いします!

終了しました。

寄付募集元

公益財団法人京都YWCA