2012年9月「思いがつながるインフラをつくろう」とみんつくの初代代表理事になりました。
あれから13年半、西日本豪雨災害の「ももたろうう基金」、子どもセーフティーネットを支える「J基金」、「福祉人財育成(益枝)基金」、ハローミュージアムプロジェクト、いろいろな人とつながりをいただき、思いを形に取り組んできました。
世界情勢が不安定で変化が超スピードの今、社会の間(はざま)も大きくなっていると感じます。必要なことを未来のあたりまえにしていくその速度をあげるために「寄付の力」が必要だと設立時以上に思いを強くしています。
みんつくの取り組みがより身近になるように、2026年体制強化をすすめていきます!
設立時に必要な資金を1口5000円でいろいろな年代立場の人から寄付で募集しました。
今また多くの人から寄付募集をするクラウドファンディングに取り組んでいます。
2026年度の取り組みを進めるために資金が必要ということもあります。
共に文化をつくりましょう!
しかし、なによりこれからのみんつくの時間、文化づくりを共に進めていきたいと思っています。
みんつく最近どうしているの?と声をかけられることもあります。
森田事務局長をはじめ、事務局にお任せで、私自身発信できていなかったなという反省もあります。
私の立場は、組織の成長とともに変わっていきますが、いつでも一番のサポーターでありたいなと思っています。
みんつくの取り組みを発信するとともに、自分自身もその中で一部の役割を担い、形にしていきたいと思います。
そのプロセスをぜひ共有し、共に取り組んでいきましょう!
クラウドファンディングの参加をぜひよろしくお願いします!
参考)昔、福武純子さんとお話しさせていただいたとき、必要なことにお金を出すという
風土とか文化を育てると話をさせていただきました。
当時は無意識で話したことですが、文化を育てる共に取り組みたいと思っています。
金額32,900円 |
金額10,000円 |
金額10,000円 |
金額50,000円 |
金額100,000円 |
金額32,900円 |
金額10,000円 |
金額10,000円 |
金額50,000円 |
金額100,000円 |

