「(^^♪心の居場所 (^^♪体の居場所 (^^♪みんなの居場所」をみんなで作りませんか?
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「(^^♪心の居場所 (^^♪体の居場所 (^^♪みんなの居場所」をみんなで作りませんか?

精神障害者が差別あるいは、忌避される時代から社会貢献できる地域社会を作ります。
「これこそが地域社会」であってほしいとの願いを込めて、様々な人たちがその人なりの表現方法で参加できる誰にも存在を否定されない「ごちゃ煮」の空間・居場所づくりから参加していきます。

「きしわだ☆子ども食堂」の運営費及び場所の確保

「きしわだ☆子ども食堂」毎月第4土曜日午前11時から午後2時まで
精神科病棟訪問 毎月第4水曜日午後1時から
生活相談 随時
岸和田市民フェスティバル 毎年5月3日、ブースを出しています。

生活相談の中で少なくない人が貧困であること

こども食堂は、約2年半しています。
0歳児から94歳のおばあちゃんまで集う地域コミュニティ食堂です。スーパーおばちゃんが食材を見て献立を決め調理します。100名近く食堂に来ます隣の部屋ではミニライブなどで子供たちとコミュニケーションを取ります。
わたしたちの活動は、マスコミにも取り上げられ遠方より視察に来ます。
わたしたちは、精神障害者とその仲間たちです。


◎「精神障害者」が「岸和田」を元気にする!を合言葉に地域、障害者諸団体・行政・社会福祉協議会等との連携を図りながらより充実した共通課題の解決に向け協力し合い、岸和田市【泉州地域】における精神障害者を含めた底辺に位置する人たちの生存権を守り人権擁護・福祉等の向上を図ることを目的としています。


◎この会は、ノーマライゼーションの理念に基づき、障害者がただ単に庇護されるのでなく個々の特性を生かし地域社会に広く貢献し自活できるようにすることを目的としています。

分け隔てのない地域社会づくりに参加する。

誰もが参加、交流することによって精神障害者に対しての忌逃・差別をなくし社会参加が促進されるよう精神障害者が主体的にさまざまな企画・運営を行い関西一円で積極的に地域のみなさんと交流しています。

ご支援の使い道

いただいたご支援は、「きしわだ☆こども食堂」、コミュニティーカフェ「はじめのいっぽ」維持のための
経費に使用いたします。

・田舎暮らし体験
・餅つき大会
・サマーキャンプ
・居場所づくりの諸費用
・不足食材の購入 など

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寄付募集元
こども食堂ネットワーク関西