オペレーション・ブレッシング・ジャパン

国内緊急災害支援活動へご協力をお願いします

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オペレーション・ブレッシング・ジャパン(OBJ)は、人々が抱える苦難の連鎖を断ち切り、新しい希望を見出せるように、祈りとともに活動に励んでいる国際NGOです。 近年、集中豪雨や台風、地震など、気候変動の影響も受けた大規模で予測困難な災害が国内各地で頻発しています。オペレーション・ブレッシング・ジャパン(OBJ)は、東日本大震災以降、被災地に寄り添いながら緊急災害支援を継続してきました。今後起こりうる災害にも備え、平時から準備を整えています。 災害発生直後から現地調査を開始し、必要に応じてパートナー団体やボランティアと連携しながら、食料や水、衛生用品などの緊急支援物資を届けています。また、がれきの撤去や修繕支援に加え、公的支援や情報が届きにくい方々にも支援が行き渡るよう努めています。 継続的な支援のために、皆さまのご協力をお願いいたします。

物資支援から心のケアへ

地震や大雨による被災地で、物資支援や心のケアを提供してきました。現在も地域教会やパートナー団体と連携し、必要物資の配布や仮設住宅でのコミュニティ支援、心理ケアに取り組んでいます。

現在も、仮設住宅や在宅避難での生活によるストレス、将来への不安、社会的孤立や精神的負担を感じている被災地の方々は少なくありません。身近な人に打ち明けることに抵抗を感じる個人的な悩みなどの心の負担を、臨床心理士によるカウンセリングや、支援活動による関わりによって心理的サポートを続けています。

皆様のご支援で今後も能登とともに歩むことができます。ぜひ私たちの活動を知っていただき、ご協力をお願いいたします。

詳しくは活動レポートをご覧ください→ https://objapan.org/category/r...

寄付金の使い道について

皆さまからお寄せいただくご寄付は、その時に最も必要とする支援活動において、大切に使わせていただきます。

  • 支援物資配送・配布
  • 仮設住宅などでの炊き出し支援
  • コミュニティ支援活動
  • 心理カウンセリング

みなさまからのご支援で届けられるもの

▼こちらはイメージです。実際の状況に応じて、必要な支援活動に使わせていただきます。

皆さまのようなたくさんの友人の協力を得て、オペレーション・ブレッシングは継続プログラムを実施するとともに、緊急時にはミッションのためにチームが迅速に対応できるよう備えることができます。

※私たちは健全なNGO活動のためにアカウンタビリティ・セルフチェックに取り組んでいます。

詳しくは年次レポートをご覧ください→ https://objapan.org/aboutus/

活動内容の詳細、実績について

米国に本拠を置く国際NGO Operation Blessing は、「パートナーと協力し、世界中の苦しみの中にある人々に救いの手を差し伸べ愛を示す」ことを使命とする国際人道支援団体です。1978年の設立以降、90の国や地域において、災害支援、飢餓救済、水の支援、そして医療支援を行ってきました。

日本では東日本大震災の発生直後に緊急支援活動を開始し、オペレーション・ブレッシング・ジャパンとして日本支部を設立、イエス・キリストの精神に基づき、国内外において深刻な状況下で苦しんでいる人たちに救いの手を差し伸べるため支援活動を続けています。

団体情報
オペレーション・ブレッシング・ジャパン
NPO法人
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コングラント」で作成されています。
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