落選議員が直面するのが、政治活動を続けるための活動資金、「おカネ」の問題です。
山岸一生(前衆議院議員、練馬区)は、2期4年余り、みなさまとともに「練馬から国会を変える」を合言葉に、活動を続けてきました。ですが2026年2月の総選挙では力及ばず、結果を出すことができませんでした。
しかし、だからこそ「焼け野原に立つ」決意で、リベラル再生に向けた政治団体Polaris【ポラリス】の立ち上げや、地元練馬での地道な活動に、これまで以上に全力で取り組む覚悟です。
一方で、継続のためには最低限の資金を集められるかが重要です。現職時は「レポートを郵送➡振込用紙で入金」というアナログの方法でしたが、それ自体に数百万円のお金がかかっており、持続不可能です。
そこで今回、新たな仕組み「マンスリーサポーター」をスタートしました。
●スマホで完結!クレジットカード決済で、お手軽にご支援いただけます。
●ワンコインから!ご無理のない範囲で、一人ひとりの力で活動をともにつくっていただけます。
●ご支援いただくみなさまと、オンラインイベントで交流し、ともに政治を前へ(プレミアムコースのみ)
今、新たな資金調達の姿が求められています。「ネットで完結」と「毎月無理なく」というご参加により、新たな政治の回路をつくりたいと考えています。
政治再生のための活動継続へ、どうか、あなたのお力をお貸しください。
山岸一生プロフィール
●1981年生まれ。東京大学法学部卒●2004年朝日新聞社入社、高知、京都での勤務を経て東京で政治報道に携わる。沖縄でも2年間勤務●2019年の参院選に挑戦するが惜敗。2021年の総選挙で東京9区(練馬区西部)から初当選。2024年再選。国会では内閣委員会などで経済安保や警察行政を国民目線でチェック●趣味はマンガ、サウナ。家族は妻と母。石神井町在住
寄附のご注意点
- 寄附は全て個人名義でお願い致します(団体等で集めて頂いた献金も代表者個人名で入金)
- 政治資金規正法により、外国籍の方からの献金及び匿名での献金は出来ませんのでご了承ください
- 個人献金をされる場合、課税上の優遇措置(所得税控除)の対象となり、確定申告で手続きをすることにより納めた所得税の一部が還付されます。必要な書類は、翌年3月までに郵送でお送りします。
- 年間50000円を超える額(50001円以上)を寄附した場合、また50000円以下であっても税控除を希望する場合については、寄附者の氏名・住所・職業などが収支報告書に掲載・公表されます。
- ワンコインコース、プレミアムコースとも、年間50000円以下のため、税控除を希望しない場合は、氏名などは公表されません。
- 1個人から1政治団体への寄附は、年間150万円までです。


