どんどん苦しくなる生活。先の見えない日本

みなさんの生活を変えるのは政治です。
また政治を変える政治家を変えるのは国民の皆さんです。
政治に関わっても何も変わらない、と思われてきましたが、昨年の7月における参議院選挙にて投票率が上がったことで、政局は大きく動きました。
我々参政党も14議席を獲得し、衆参合わせて18議席となり、
「スパイ防止法制定」「国旗損壊罪の制定」など与党にも提言しています。
日本をあきらめない。
投票という行動をすれば、政治が変わる手応えを我々国民は感じつつあります。
政治に参加する受け皿をつくる

私たち参政党は、「政治に参加する党」で参政党です。
みなさんが本当に訴えたいことがあっても、既存の政党は支持母体がありますので、支持母体の意向が強くなります。
忖度なく、国益、みなさんの生活を第一に考え、政策をつくっていくのが参政党であり、そのためにつくられたプラットフォームです。
みなさんが、国を変えるために活動したい、国を変える政策を提言したい。
そうした思いを実現するのが参政党です。
鳥取から日本を変える 豊哲也

参政党は現在約200名の議員を有するまでに成長しましたが、その中で、一番長く参政党公認議員として活動していたのが、鳥取県大山町の豊哲也です。
日本で一番人口が少ない鳥取県は、高齢化や少子化も進んでしまっています。
問題が日本の中でも一番浮き彫りになりやすいのが鳥取です。
基礎自治体である大山町で直接、町民の方々の声を聞き、問題を痛感してきました。
自治体でも打てる手は提案し、改善されたものもありましたが、根底は国レベルで変えなければいけない問題が地方を苦しめています。
特に経済と農業。
鳥取から日本の問題を声を大にして訴えていきます。
さらなる活動のためにどうぞお力をお貸しください。
経済の回復
この30年間、日本は異常なほどの低迷を見せています。
それは先進国だけでなく、約200カ国と比べてもほぼ最下位です。
景気が悪い時には、「減税」を
これは教科書にも書いてある経済の基本です。
なぜか減税を行わず、増税ばかり行う。
特に消費税は、その名前から消費者が負担するように思えますが、預かり税ではなく、法人が負担する税です。
第二法人税とも言え、法人税より性質が悪いのは赤字でも課税される点です。
法人税より消費税のほうが延滞する企業が多く、近年過去最大の倒産数となってしまっていますが、大きな要因だと考えられます。
市場にお金が回れば、景気は良くなりますが、消費税はそのストッパーのような役割を果たしてしまっています。
子供を産み育てたいが叶えられない社会
子どもが一人いて、その子に弟や妹をつくってあげたいと思っても、経済的な理由からためらう。
「子育て罰」という言葉も流行り、お金がかかりそうだから子どもをつくれない。
好きな人と結婚しようかと思っても、お金がないからできない。
昔と比べて自分の人生をこんなふうに送りたいと思っている方も「お金がないからできない」という社会になってしまっています。
経済が良くなり、手元にお金があり、将来に明るい未来が描ければ、それだけでも少子化は大きく改善すると考えています。
赤字でも農家のみなさんがお米をつくる大きな二つの理由
現在、JAが出している試算でも9割以上の米農家が赤字だとされています。
農作業は大変です。特に猛暑で高低差の大きな法面を草刈りするのは重労働です。
それでも農家さんたちが、お米を作り続ける理由は、
親やおじいさんおばあさん、そのまた上の世代。先祖伝来の土地を守っていきたいという思いです。
そのために、歯を食いしばって子や孫の代に農地を残そうとしてくれています。
二つ目は日本の食料自給率を地方が守らなければいけないという思いです。
日本の食料自給率は約37%、種子ベースでは9%、化学肥料は99%以上が輸入に依存しています。
何かあったときでもご飯を食べれるよう、食の安全保障の観点からも農家さんはがんばってくれています。
農家さんがいつまでも安心して農業を続けられ、子や孫に農業を進めたくなるような環境づくりが必要です。
そのためには米価の安定化などさまざまな支援が必要だと考えます。
寄付金の使い道について
人口も一番少ない鳥取県は参政党の党員数も人口に比例し少なくなっており、活動資金もそれに伴い少なくなっております。ぜひご協力ください。
皆様からいただきましたご寄付は、以下のような選挙活動に大切に活用させていただきます。
選挙事務所費、選挙カー看板スピーカー、ビラ折り込み、ハガキ作成費用、看板など
ご協力のおねがい
政治は、特別な人のものではありません。
「知りたい」
「考えたい」
その気持ちこそが、社会を動かします。
鳥取から、一緒にその流れをつくっていけたら嬉しいです。
どうか、この挑戦を応援してください。
金額3,000円 |
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