横浜市社協「見え寄付」(一口1000円)
PROJECT NAME

障害のあるお子さんとご家族の幸せオーラ撮影会と写真展を開催  (横浜市社会福祉協議会 福祉基金)

「はじめての場所は苦手」
「人ごみはなるべく避けたい」
「うちの子は長い時間待っていられないかも・・・」など
さまざまな理由で家族撮影をあきらめているご家族もいらっしゃいます。
☆みんなHAPPY!
幸せを感じる撮影会、写真会をみんなで創ろう。

誰でも参加でき あそびながらのんびり撮影会

「はじめての場所は苦手」「人ごみはなるべく避けたい」
「うちの子は長い時間待っていられないかも・・・」など
さまざまな理由で家族撮影をあきらめているご家族もいらっしゃいます。
写真撮影ってとっても楽しいイベント!
親御さんがお子さんの成長をじんわり感じたり
お子さんもご家族のあたたかさを感じたり。思い出と一緒に永遠の宝物となります。

♪笑顔で写真撮影をするご家族。
♪子ども達、ご家族の笑顔が見たくて準備をする人。
♪写真展では地域とつながり共生社会ににっこり。
☆みんなHAPPY!
幸せを感じる撮影会、写真会をみんなで創ろう。

撮影担当のフォトグラファー後藤京子さんより

私の愛する息子は障害児。子育てをする中で最近笑ってないなぁと思っていた時期があります。

そんな時ママ達との出会いで気付いていきました。子どもが笑った時ママもにっこり!ママの笑顔って暖かくて素敵!ママってママが思っている以上に美しい!

彼女たちから自然と溢れ出る幸せの瞬間を撮影したくなりフォトグラファー復活しました。

障害の種別程度問わず気軽に遊びに行ける場所が増えたらいいなと日々思います。そんな思いを込め障害のあるお子様、病気のお子様、ゆっくりなお子様、自由空間を準備し誰でも参加でき遊びながら自然と溢れ出る幸せの瞬間を撮影致します。撮影したお写真で写真展開催。写真展ではいま生きていることの素晴らしさ!愛されるために生まれてきた大切な命!障害あるなし関係なく幸せを感じる写真展を目指します。

ご支援の使い道

ご覧いただきありがとうございます。横浜市社会福祉協議会ボランティアセンター寄付担当です。このたび、届いた先が分かる、笑顔が見える寄付「見え寄付」として上記を企画いたしました。

■つかいみち:皆様からのご寄付は、親子の写真撮影、作り物のコーナーなど当日の遊び場、参加された方へプレゼントする写真、といった本事業経費ならびに本会事業経費に使わせていただきます。

■その他:ご寄付をくださった方には写真展の日にちをお知らせいたします

※本取り組みは横浜市社会福祉協議会福祉基金を活用した事業特定型の寄付です。 寄付額が事業実施経費に届かない場合は、同福祉基金より充当いたします。 寄付額が事業実施経費を超える場合は、同福祉基金に繰り入れられます。

※参加者申込は横浜市ボランティアセンター等で別途お知らせします。寄付をしなくてもお申込みいただけます。

「笑顔が見える寄付」 はじめます

「寄付は何に使われるか分かりにくい」「インターネットの寄付は不安」

そんな声を受け、横浜市社会福祉協議会が行う自主事業を指定して
寄付を募集するとりくみを試行実施します。


その名も「見え寄付(みえきふ)」

企画内容が見える 寄付状況が見える 結果報告が見える
あなたの想いが、エールが直接カタチになる寄付です。

 

寄付をする
寄付募集元
横浜市社会福祉協議会