2025年10月1日~2026年1月31日の期間に、寄付先団体として従業員の皆様がご寄付をされた団体様より、御礼のメッセージと活動写真が届きましたので、ご紹介いたします。
この度は皆様からのご支援、誠にありがとうございました。
わたしたちJWCSは、生物多様性を守っていくためには、まず「野生の世界は野生のままに」すること、
そして、人間による影響をこれ以上広げないことが重要であると考えています。
野生生物を守るために何をしたらいいのか、皆様にこれからも関心を持っていただけましたら幸いです。
今後ともよろしくお願いいたします。
寄付金の使途
2026年の事業である、普及啓発活動の運営費(ワイルドライフカレッジ)や、野生生物ペット問題を提言をするための調査などに使わせていただきます。
この度は、e-Educationの活動にあたたかいご支援を賜り、誠にありがとうございました。
皆様からの貴重なご寄付は、バングラデシュ、フィリピン、ネパール、ミャンマー、そして日本で、経済的・地域的な理由により学ぶ機会が限られている子どもたちの支援に活用させていただきます。
「勉強したい」「進学したい」「自分の未来を変えたい」——
そんな強い想いを持ちながらも、十分な教育機会に出会えない子どもたちにとって、皆様のご支援は大きな希望です。日々のお仕事を通じて社会を支えておられる皆様が、さらにこうして次世代の学びにも力を貸してくださったことに、深く感謝しております。
e-Educationはこれからも、「最高の教育を世界の果てまで」「人生に誇りを、社会には想いやりを」というミッション・ビジョンを胸に、子どもたちの可能性を広げる活動を続けてまいります。
改めまして、この度のあたたかいご支援に心より感謝申し上げると共に、今後ともe-Educationの活動にご関心をお寄せいただけますようお願い申し上げます。
本当にありがとうございました。
頂いたご寄付はバングラデシュをはじめ、e-Educationの活動地であるフィリピン、ネパール、ミャンマー、日本で経済的な困難に直面しながらも「学びたい」と強く願う子どもたちの教育支援のために、大切に使わせていただきます。また、活動の詳細は年次報告書でもご確認いただけますので、合わせてご覧いただけますと幸いです。
https://eedu.jp/about/outline/index.html
虐待や貧困等で、親を頼れずに育つ子どもたちの巣立ち支援を行っている認定NPO法人ブリッジフォースマイルです。この度は、約4ヶ月間にわたる社内クラウドファンディングを通じて、多大なるご支援をいただき誠にありがとうございました。数あるNPOの中から、私たちの活動に関心を寄せ、寄付先に選んでいただけたことを心より光栄に感じております。
児童養護施設などの「住まい」を離れ、社会へ踏み出す子どもたちにとって、最も必要なのは「自分たちを気にかけてくれる大人が社会にいる」という実感です。皆さまからの温かい応援は、資金面での支えとなるだけでなく、彼らが孤独を感じることなく未来を描くための大きな勇気となります。これからも子どもたちの「応援団」として、末永く見守っていただければ幸いです。
寄付金の使途
いただいたご寄付は、退所前後の子どもたちが社会で自立していくための伴走支援(相談窓口の運営や居場所づくり、セミナーの実施など)にかかる運営費として大切に活用させていただきます。
子どもたちが困ったときに「助けて」と言える環境を維持するためのスタッフ人件費や、生活・就労支援を届けるための拠点管理費など、団体が継続して支援を届けるための基盤作りに充当させていただきます。
ネットワンの従業員の皆様へのメッセージ
この度はピースウィンズ・ジャパンの活動に関心をお寄せいただき、ご支援を賜りましたこと、心より御礼申し上げます。
皆様からのご寄付は、災害発生時に迅速に対応できる体制の整備や、継続的な支援活動を支えるうえでの大きな力となっております。
こうした皆様からのご支援があることで、被災地の状況に応じた支援を途切れることなく届けることが可能となっています。
今後とも、我々の取り組みを温かく見守っていただけますと幸いです。
今後ともどうぞよろしくお願いいたします。
寄付金の使途
皆様からお寄せいただいたご寄付は、災害支援事業に対する支援として、体制維持・装備および資材の整備・組織運営などに活用させていただきます。
また特にこうした基盤的な支援により、能登半島地震などにより甚大な被害を受けた被災地域において、継続的な支援活動を展開することが可能となっております。
主な取り組み例として、以下のような支援を実施しております。
・仮設住宅や地域での健康相談、看護師等による訪問・見守り支援
・生活再建に関する個別相談や、日常生活上の困りごとへの対応
・子どもたちの居場所運営(遊びや学びの機会の提供、教材・備品の整備等)
・住民同士のつながりを支える交流機会の創出(コミュニティ活動の支援)
・現地拠点の運営、人件費、資機材の維持管理など、継続的な支援体制の確保
災害支援体制を平時からも支えていただくことで、被災地において実効性のある、現地のニーズ
に応じた支援を実現してまいります。