創造に特化したオンラインサロン

まもるをまもるのアトリエ

NPO法人まもるをまもる は、みんなで創造するオンラインサロンを始めます。月に数回、または非同期でコミュニケーションを取りながら、課題解決のソリューションをみんなで創造し、命を守ってくれている人を守ることにつなげて行きたいと考えています。これまでまもるをまもるが開催してきたワークショップやイベントにご参加いただいた方々、命を守ってくれている人を守りたい!という、まもるをまもるのビジョンに共感いただけた方はぜひご登録をお願いいたします。

まもるをまもる のアトリエとは?

まもるをまもる のアトリエは、命を守ってくれている人を守りたい!というビジョンに共感していただいた多種多様な方々が、それぞれ越境して繋がり、フラットに対話しながら、バイアスを外し合って、自由に創造できる場を作ります。様々なセクションの皆さんにご協力頂きながら、まもるをまもるの文化が社会に広く浸透していく姿を目指します。

 

なぜ?今、アトリエなのか?動画にまとめました!

「まもるをまもるのアトリエ」を初めた理由をお話ししています。

こちらの動画をご覧いただけましたら幸いです。

さて、本動画では、4期目を迎えたNPOまもるをまもる のこれまでの取り組みを紹介しながら、今季最大に力を入れる「まもるをまもるのアトリエ」について紹介しています。

まもるをまもる のアトリエでは、アート(問い)とデザイン(共有)を使い分け、創造を加速する場を創ります!

まもるをまもるのアトリエの概要について

アートは「問い」であり、デザインは「共有する」こと。

 

混同され、不明瞭になりがちなこれらのワードを、私たちは、明確に使い分けてイベントを実施してきました。

写真を使ったニーズソンは、アートで「問い」を作り、多様な参加者でバイアスの存在を発見し、バイアスの構造を可視化しながら、社会のニーズを創造します。

このアート作品を共有するプラットフォームが、evaGraphyです。

evaGraphyはこちら

 

写真の撮れない臨床現場は、「evaichigo(エヴァイチゴ)イベント」により臨床現場を再演して撮影会を行いました。

解くべき課題が明確になれば、さまざまな技術やソリューションをブリコラージュしてデザインします。

この一連の創造のプロセスを、仲間と一緒に、加速する場が、「まもるをまもるのアトリエ」です。

通常のオンラインサロンとは異なり、毎月の寄付をいただくことで、みんなでGIVEしながら社会課題の解決に向けた創造に挑戦いたします。

「寄付でアトリエに参加する」ボタンからお申し込みいただけましたら幸いです。

アトリエのメンバーになることで、複数のイノベーションプロセスから直接学ぶことができ、またそれぞれのプロジェクトに関わっていただくことができます。

仲間を作り、よりエフェクチュアルに、ブリコラージュして、あなたの創造性を加速しましょう!!!

まもるをまもるのアトリエでは、下記のサービスが受けられます。

 

=学び=

 

NPOまもるをまもる の理事メンバーが情報収集してきた新規事業開発や医工連携に関する知識を教材や講演動画で、いつでもどこでも無料で自由に拝見いただき、学習できる環境を提供します。

国や都道府県・自治体の補助金や助成事業の情報提供および補助金獲得を目指しましょう。越境人材と言える多岐に活躍しているイノベーターから経験を提供してもらいましょう。

 

=GIVEし合うメンタリング=

 

お互い分野が異なるので、自分の持っている価値を他人にGIVEすることで、メンタリングしあえる環境を創ります。

自分が取り組んでいる事業をエフェクチュアルに、他人の能力を借りながら、各々にブリコラージュして、創造性を加速させましょう。

 

=最先端の価値観や変化の予兆に触れる=

 

トップデザイナーやアートクリエイター、芸術家、起業家、事業家、医療従事者、研究者、行政、患者、宗教家、など、様々なゲストをお迎えして、知の探索を行います。

対話を通じて、自分の変化にも気を配りながら、「自分が何者なのか」をみんなで探りましょう。

ご寄付の使い道について

①毎月のイベントの講師料(可能な限り応援していただける方にご登壇いただく予定ですが、一部謝礼に使わせていただく可能性がございます。)

②および運営費用

・mamoru2のホームページ

・アトリエのイベントで使用するevaGraphy利用料

・アトリエのホームページおよびYoutubeチャンネルの管理費用

・Facebook秘密グループにおけるコミュニティデザイン費用

・リアルな会場「アトリエ」の運営管理費用

寄付募集元

NPO法人まもるをまもる