関西・大阪21世紀協会

吹田の街で「第2回ポラリス国際音楽祭」を成功させたい!!

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支援総額
1,479,000
73%
目標金額 2,000,000
サポーター
148
終了しました
2024年07月31日 23時59分 まで
2023年10月、大阪の吹田の街に国際音楽祭が誕生しました。一流の演奏を手頃な価格で聴くことができる贅沢な音楽祭です。2日間の期間中、それぞれ60分ほどの短いプログラムで、クラシックや映画音楽、0歳から聞ける読み聞かせコンサートなど、バリエーションも多彩で豊富。ドイツからやってきた演奏家も大喝采をあびました。ロビーにはストリートピアノが置かれ、外にはキッチンカーが並び、クラシックに普段馴染みのない方々も含め、主催者の予想を上回る多くの方々が訪れました。 今年、その第2回を開催します。チェコから歴史あるマルティヌー弦楽四重奏団を迎えるほか、オーケストラの公演では子どもたちが舞台に上がって聴くリアルな音楽体験も予定。昨年よりさらに充実したラインナップをご用意しています。この度、その実現に向けてクラウドファンディングに初挑戦します。何卒ご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。

このプロジェクトへの寄付には税の優遇措置が適用されます。
1万円以上の寄付 ➡ 音楽祭プログラムへのお名前掲載(ご希望の方のみ)
3万円以上 ➡ オーケストラ公演のリハーサル見学(ご希望の方のみ)

※10月19日(土)午後 吹田市文化会館メイシアター大ホール(詳細は下記参照ください)

プロジェクト代表者からのごあいさつ

みなさま、はじめまして。
ポラリス国際音楽祭の音楽監督をしておりますピアニストの岡原慎也と申します。

ポラリス国際音楽祭は去年の10月に第1回目を吹田のメイシアターで開催し、正直、私たちの予想を上回るお客様にお越しいただきました。
本当にありがとうございました。

ポラリスとは北極星のことです。
北極星は北半球では常に真北に輝き、その位置がほとんど変わらないことから、古くから航海などで正しい方角を確認するために用いられてきました。
この音楽祭を立ち上げるにあたり、この数年で傷ついた音楽・芸術の新しい未来の目標や指針となればとの願いを込めて「ポラリス国際音楽祭」と命名しました。

今年はチェコから歴史あるマルティヌー弦楽四重奏団をお呼びします。また去年叶わなかったオーケストラをお招きして、最終日のコンサートで演奏してもらうなど、昨年以上に充実したプログラムをご用意しております。

この音楽祭のポリシーは2つあります。
1つ目は、良い音楽を安いチケットで提供すること
です。
その結果、昨年の音楽祭には普段あまりクラシックに馴染みのない方々にも多く足を運んでいただきました。とてもありがたく存じます。

昨年は、60分ほどのコンサートを2日にわたって朝から夕方まで連続して行い、クラシックや映画音楽など多彩な音楽を楽しんでいただきました。ドイツからは国際的なバリトン歌手ディートリヒ・ヘンシェル氏を迎え、ホールを埋めるお客様から大喝采をあびました。ストリートピアノの設置も行いましたし、会場の外にはキッチンカーも並びました。
クラシック音楽を楽しむ喜びにつつまれた2日間となりました。

そして2つ目のポリシーは、次世代をになう子供たちに向けて良い音楽を提供することです。音楽体験を通して、人として豊かな成長をしていただきたい。ですから、最終日に行う最後のオーケストラの演奏会では、ステージの上に子供たちに上がっていただいて、本当に目の前でオーケストラの音を体で感じるリアルな音楽体験してもらおうと思っています。

しかし、こうした取り組みを実現させるためには、多くの方々からご賛同いただくことがどうしても必要ですこのプロジェクトは、すべて皆様からのご支援によって成り立っています。
私たちは、会場をご提供いただく吹田市文化振興財団や吹田市、企業や関係者の方々にご協力やご協賛のお願いをしてまいりましたが、この度、クラウドファンディングにも初めて挑戦することにしました。ぜひこのプロジェクトの趣旨にご賛同いただき、ご支援を賜れれば大変嬉しく思います。
何卒よろしくお願い申し上げます。

ポラリス国際音楽祭
音楽監督 岡原慎也

ポラリス国際音楽祭とは

コロナ禍によって自粛が求められた音楽。音楽家たちは行き場を失い、観客は生の音楽の響きに触れる場を奪われました。傷ついた音楽や芸術の未来の目標や指針となるという願いを込め、ポラリス=北極星と名付けられた音楽祭です。
2023年に本格始動し、同年10月、音楽祭の趣旨に賛同した国内外で活躍する一流の音楽家たちが集い、第1回ポラリス国際音楽祭を大阪の吹田市にある吹田メイシアターで2日間にわたり開催。音楽監督をピアニストの岡原慎也が務め、一流の音楽を安価に気軽に楽しんでもらうこと、次世代をになう子どもたちに本物の音楽に触れてもらうことの2つをテーマに掲げ、クラシックや映画音楽、さまざまな楽器による演奏やワークショップなど、多角的な切り口から音楽を楽しんでいただこうとするものです。

ポラリス国際音楽祭は、趣旨に賛同したメンバーからなる実行委員会が主催して開催しており、音楽祭の活動はすべて企業や個人からのご支援によって賄われています。

ポラリス国際音楽祭の運営は以下のメンバーが行っています。
・岡原慎也(ピアニスト・音楽祭音楽監督)
・野山真希(ピアニスト・音楽祭プロデューサー)
・堀江政生(朝日放送テレビアナウンサー・音楽祭アンバサダー)

ポラリス国際音楽祭の公式サイトはこちら

ポラリス(北極星)
北極星は北半球において常に真北に輝き、その位置がほとんど変わらないことから古くから航海などで正しい方角を確認するために用いられてきた。当国際音楽祭がこの数年で傷ついた音楽・芸術の新しい未来の目標、指針となるという希望をこめ命名。

■2022年に開催したプレ・イベント
2022年8月、2日間にわたって1年後のポラリス国際音楽祭の開催を見据えて、機運醸成を図るためにプレ・イベントをムラマツリサイタルホール新大阪にて開催。なぜ今この音楽祭を開催するのか、アーティストによる演奏の他に、ポラリスに込められた意味など、脳科学者の茂木健一郎氏や朝日放送アナウンサーの堀江政生氏をお招きし、音楽祭発足に向けて熱い想いを語るトークイベントも行い、多くのお客さまにご来場いただきました。

左から、堀江政生アナウンサー、音楽監督・岡原慎也、茂木健一郎氏

昨年、大盛況のうちに閉幕した「第1回ポラリス国際音楽祭」

2023年10月28日と29日の2日間にわたり、吹田市文化会館メイシアターにて第1回ポラリス国際音楽祭を開催しました。
国内外で活躍する一流の音楽家たちが吹田に集まり、11本におよぶプログラムを、2日間にわたり朝から夕方まで連続して開催。

また、普段コンサートやクラシック音楽にあまり馴染みのない方々や、家族連れなど、できるだけ多くの方々に音楽に触れていただきたいという想いから、チケットをリーズナブルな価格に設定(1500円〜2000円・一日通し券3000円・ワークショップ無料・一部公演は子ども500円など)

さらに、大阪府下全域の児童福祉協議会のご協力で児童養護施設の子どもたちとスタッフの方々、およびお声かけできたシニアホームのお年寄りとスタッフの方々については、ご招待させていただきました。

音楽会のプログラムは、クラシックの演奏のみならず、出演者たちによるトークや、0歳児から参加できる親子コンサート、ワークショップ、子ども向けの読み聞かせなどバラエティに富んだ内容となりました。公演の合間にはホールロビーにストリートピアノを設置し、ホール前広場にはキッチンカーが並ぶなど、まさに音楽祭ならではの賑わいと楽しい光景がホール全体に広がりました。

第1回ポラリス国際音楽祭の会場風景

第1回ポラリス国際音楽祭のダイジェスト動画

「第2回ポラリス国際音楽祭」に向けてプレ・イベント開催

5月18日(土)および7月18 日(木)、「第2回ポラリス国際音楽祭」に向けてプレ・イベントを開催します。5月は「ワンコインコンサート」と題して楽しくも本格的なプログラム。7月は「メイシアターから世界へ! 若手アーティストによる未来への誘い」と題して、若い演奏家による瑞々しいステージをお届けいたします。

■若手アーティストへ託す未来へのバトン
7月にプレ・イベントとして行う「メイシアターから世界へ! 若手アーティストによる未来への誘い」の公演は、ありとあらゆる可能性を秘めた若い演奏家たち自身が、ポラリス国際音楽祭の主催にて、企画構成・コンサートMC・プログラム作成・告知集客などを担います。

当音楽祭は「次世代の人材育成」の観点から、彼ら若い演奏家それぞれが持つ個性や能力を少しでも引き出して未来へとつなげるべく、公演の主催のみならず、その実施に向けたさまざまなサポートを行っています。

下の写真は過去の開催の様子/メイシアターより徒歩数分izumicho caféにて

「第2回ポラリス国際音楽祭」開催概要

現在、10月19日(土)20日(日)の開催に向け、準備を進めています。昨年に引きつづき、クラシックを中心にさまざまなジャンルの音楽、ワークショップ、ストリートピアノ(SUITA × ART「すいたあと」)、キッチンカー出店など、一日を通して皆さまに楽しんでいただけるようプログラミングしています。また今年は、吹田市にゆかりのある声楽カルテット「VINCA」の出演、チェコからマルティヌー弦楽四重奏団の来日、そして念願のオーケストラ公演も予定。オーケストラ公演では子どもたちを舞台上に招いてよりリアルな音楽体験をしていただくなど、昨年よりさらにパワーアップした内容を取り揃えています。

■日程:10月19日(土)20日(日)
■会場:吹田市文化会館メイシアター(大ホール・中ホール・レセプションホール)
■チケット:1500円〜2000円・一日通し券3000円・ワークショップ無料(一部、材料費別途の企画予定)・一部公演は子ども500円および2歳以下ひざ上鑑賞無料

出演者
 (※事情により変更となる場合がございます。)
岡原慎也(ピアノ)、野山真希(ピアノ)、堀江政生(朝日放送テレビアナウンサー)、マルティヌー弦楽四重奏団、テレマン室内オーケストラ、西村由紀江(ピアノ)、エマニュエル・ヌヴー(クラリネット)、笹沼樹(チェロ)、石上真由子(ヴァイオリン)、VINCA(声楽カルテット/ 清原邦仁・古瀬まきを・西原綾子・東平聞 ピアノ/ 久田幸代)、今井彩香(ピアノ)

プログラム
 (※事情により変更となる場合がございます。)
クライスラー《美しきロスマリン》、サラサーテ《ツィゴイネルワイゼン》、エルガー《愛のあいさつ》、サンサーンス《白鳥》、唱歌メドレー「ふるさとの四季」、オペラ「カルメン」より 《恋は野の鳥(ハバネラ)》、ミュージカル「ノートルダムの鐘」より《僕の願い》 、ガーシュイン《ラプソディインブルー》、ベートーヴェン《ピアノ三重奏曲 Op.11「街の歌」》、スメタナ《弦楽四重奏曲第1番 ホ短調「わが生涯より」》、ドヴォルジャーク《ピアノ五重奏曲 第2番 イ長調 Op.81》、ハイドン《チェロ協奏曲第1番 ハ長調 Hob. VIIb:1》、シューマン《ピアノ協奏曲 イ短調 Op.54》、西村由紀江《素敵にモーニング》、ヴィヴァルディ《四季》ほか

マルティヌー弦楽四重奏団

ポラリス国際音楽祭プロデューサー 野山真希よりごあいさつ

みなさま、ポラリス国際音楽祭プロデューサーを務めさせていただいておりますピアニストの野山真希と申します。

2022年のプレ・イベントを経て、昨年、大きな期待と緊張感で迎えた初回開催のことが昨日のことのように蘇ります。想像をはるかに超える多くのお客さまにご来場いただき、深い感謝の念とともに新たな希望の光を感じました。

第2回となる今年はチェコから歴史ある弦楽四重奏団の招聘、そして悲願のオーケストラ公演も予定しており、より豊かな音楽祭となりますよう10月の開催に向けて準備に取り組んでおります。

この音楽祭はすべて皆様からのご支援によって成り立っております。ぜひとも昨年の音楽祭の熱気を皆さまと分かち合いたく、もしも私たちの趣旨にご賛同のうえ温かいご支援を賜れますと幸いです。頂戴するおひとりづつのお心寄せは大切に拝受し、そのお気持ちにお応えできますよう全力で準備を進めてまいりたく思います。

何卒ご支援のほど、よろしくお願い申し上げます。

ポラリス国際音楽祭
音楽祭プロデューサー 野山真希

お寄せいただいた応援メッセージ


後藤 圭二 様(吹田市長)
吹田の地に国際音楽祭を!その願いが、昨年、メイシアターで現実のものとなりました。前例のないイベントを開催するには相当なエネルギーが必要です。具体的に計画し、本気で取り組む熱意を持つ「だれか」、その人物がいなければ夢で終わります。その人の名は、ピアニストでありマエストロである岡原慎也。温厚な笑顔の奥に熱く湧き出す思いを秘めた、音楽に愛され音楽を心底リスペクトするその人。
ポラリス国際音楽祭が再び開催されるのは、この岡原さんと野山真希さんを始めとする関係者の皆さまの熱意と、昨年お越しいただいた聴衆の皆さまのおかげです。
プレ企画のワンコインコンサート(5月)、若手演奏家によるコンサート(7月)、そして第2回ポラリス音楽祭(10月)、吹田は豪華アーティストによる素晴らしい演奏に染まります。どうぞ心を洗いに、そして癒されにメイシアターにお越しください。


茂木 健一郎 様(脳科学者)
昨年、第一回ポラリス国際音楽祭に参加させていただき、その精神のすばらしさに感動しました。今こそ、このような音楽のともしびが必要であると感じます。人間の脳に限りない刺激と恵みを与えてくれる音楽のよろこびに、多くの人がふれてくださることを願っています。


西村 由紀江 様(作曲家・ピアニスト)
「ポラリス国際音楽祭」第2回の開催、おめでとうございます。ヨーロッパをはじめ世界中で行われている音楽祭が昨年、私の故郷豊中の隣町、吹田で開かれるということで楽しみに参加させていただきました。コンサート会場は音楽を愛するお客様のエネルギーにあふれ、幸せなひとときを過ごすことができました。今年は2回目の出演。前回は中ホールでしたが今回大ホールということで、さらにスケールアップしたプログラムで、あなたに最高のしあわせをお届けしたいと思っています。皆様のご来場をお待ちしています。


笹沼 樹 様(チェリスト)
関西発の国際音楽祭であるポラリス国際音楽祭は昨年第1回を迎えました。以前から岡原慎也さんのピアノに魅了されて、いつか共演できたらと願っていたタイミングでオファーをいただき、彼が音楽監督を務める音楽祭の船出の瞬間に立ち会えたことが光栄です。国内外で活躍する音楽家の皆さんとの音楽づくりはもちろんのこと、メイシアターに集まったお客様は老若男女問わず、日本中からコンサートを聴くために大阪に来たという方も少なくありませんでした。これは非常に理想的な音楽祭の形ですし、秋の吹田の風物詩となればこんなに素敵なことはないと思います。今年はオーケストラ編成の公演が予定され、私も協奏曲を演奏いたします。ますますパワーアップした公演の数々のためにご支援よろしくお願いいたします。

寄付のつかいみち

お寄せいただいたご寄付は、アーティストやオーケストラ出演料、海外アーティスト(4名)の渡航費や滞在費、印刷、広報など、開催にあたって必要な経費として大切に使わせていただきます。チケットをリーズナブルな価格に設定のため、皆さまからのご支援がたいへん大きな支えとなります。

ご寄付いただいた方々への御礼

このプロジェクトにご寄付いただいた方々へ、御礼をご用意しております。

1万円以上の寄付 ➡ 音楽祭プログラムへのお名前掲載(ご希望の方のみ)
3万円以上 ➡ オーケストラ公演のリハーサル見学(ご希望の方のみ)

※10月19日(土)午後 吹田市文化会館メイシアター大ホール
テレマン室内オーケストラ・岡原慎也(指揮)
チェロ協奏曲:笹沼樹/ ヴィヴァルディ「四季」:石上真由子/ ピアノ協奏曲:今井彩香/ オーケストラによる映画またはポピュラー音楽

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最後までお読みくださり、ありがとうございます。美しい吹田の地でのより豊かな「第2回ポラリス国際音楽祭」開催に向け、皆さまからの温かなご支援のほど何卒よろしくお願い申し上げます。

このプロジェクトに寄付をすると税の優遇措置が受けられます

アーツサポート関西は公益財団法人関西・大阪21世紀協会が行う取り組みであるため、このプロジェクトに寄付をいただくと税の優遇措置が適用されます。個人と法人のいずれにも適用されます。たとえば個人が3万円を寄付して「税額控除方式」で税金の還付を受ける場合、11,200円が寄付者に戻ってきます。詳しくはこちらをご参照ください。

寄付をしていただく際にご確認いただきたいこと

■このプロジェクトは、アーツサポート関西の2024年度公募助成で選ばれた団体が行う活動です
■いただいた寄付は、公益財団法人関西・大阪21世紀協会への寄付となり、税の優遇措置が受けられます。詳しくはアーツサポート関西ホームぺージ「税の優遇措置について」をご覧ください。
■プロジェクトを行う団体には、いただいた寄付から必要経費10%を控除した金額をアーツサポート関西から助成金として支払います。クレジットカードをご利用の場合はカード手数料分も控除されます。
■プロジェクトが目標額に達しない場合でも集まった寄付金を助成金として支払います。それにより事業規模が縮小されることがありますので、予めご了承ください。
■やむを得ない事情により、プロジェクトが中止となった場合、寄付金は返金せず、アーツサポート関西が行うほかの芸術・文化支援活動に活用します。
■寄付者のご連絡先については、当方の個人情報保護の基本方針に則り、プロジェクトを行う団体からのお礼のお手紙やメール等をお送りするため、当方から団体にお伝えさせていただきます。プロジェクト団体へのご連絡先の開示を希望されない場合は、寄付申込みページの備考欄に「個人情報の共同利用不可」とご記入いただきますようお願いいたします。

団体情報
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