Japan Baseball Innovation
一般社団法人

3年連続開催! 日本初!夏の甲子園に出場しなかった高3生が個人で参加できるリーグ戦【LIGAサマーキャンプ2026開催】と【LIGAの未来】を応援してください!

一般社団法人Japan Baseball Innovationが開催するLIGAサマーキャンプ! ・レギュラーとしてプレーしたが夏の甲子園に届かなかった ・高校3年間、公式戦に出場する機会が少なかった ・ドラフト指名に向け、もっとアピールしたい ・夏休みも野球を通じて成長したい そんな想いを持つ選手たちが全国から集まり、仲間と出会い、刺激を受けながら次の一歩を踏み出す場として、2024年にスタートしました。 初年度は52名、昨年は64名が北海道から沖縄までの全国各地から参加し、それぞれが大きな成長を遂げています。 参加後、ドラフト指名を受けプロの道へ進んだ選手、大学・独立リーグ・海外進学など、自分で未来を切り拓き、新たな挑戦へ踏み出した選手も生まれています。 そして3年目の開催に向け、物価高騰の中でも参加費の上昇を抑え、内容をさらに充実させるため、準備を進めています。 2026年は「LIGAサマーキャンプ」に加え 高校野球のリーグ戦「LIGA Agresiva」の進化 高校3年生の秋の季節を活用した「LIGAオータムチャレンジ」 ベンチ入りを逃した選手にも再挑戦の場を届ける取り組み等、 より多くの高校生が自身の未来を切り拓くための取り組みを展開していきます! 皆さまからのご寄付は、若者が挑戦を諦めず未来へ踏み出すための大きな力となります。 JBIの挑戦を応援してください!

LIGAサマーキャンプとは?

高校3年生の夏を終わらせない!

夏の甲子園に届かなかった全国の高校3年生が個人参加型で集う『リーグ戦形式』の取り組みです。

2024年、2025年に引き続き
2026年も開催決定!

これまで日本の野球界にはなかった【日本国内初 】の取り組みです!

日本の夏の高校野球と言えば『甲子園』ですが、出場できる選手はほんの一握り、98%以上の高校は都道府県大会で敗退し、部員数が多い高校では一度も出場することなく引退する選手もいます。

そんな選手たちの中には…

  • プロ野球選手になるためにもっとアピールしたかった!
  • 甲子園には出場しなかったけれど、大学進学に向けてもっと実践経験を積みたい!
  • 公式戦に出場する機会が少なかったので、もっとプレーしたい!
  • 全国から集まる仲間と出会い、切磋琢磨し成長したい!

こんな思いを持った選手もたくさんいます。

そんな選手たちが集って試合をできる環境を準備したい!しかも、1度負けたら敗退のトーナメントではなく、何度も何度もチャレンジできるリーグ戦という環境の下で。

2年間の実施で実感すること…それは、高校3年生の未来は無限大であるということ。お互いに刺激し合い、成長できる環境があれば、彼ら自身が持っている力を引き出して、未来を切り拓いていくことができるということ。今年もたくさんの選手が各地から集まり全員が成長できる、そんなサマーキャンプを実現させます

LIGA(リーガ)とは?

LIGAとは、スペイン語でリーグを意味する言葉です!

今から10年以上前の2015年に、主に秋の時期を活用した高校野球のリーグ戦LIGA Agresivaをスタートさせました。当初、大阪の公立高校6校で開始した取り組みは約30倍の参加校となり、北海道から沖縄まで各地で実施いただいています。

■■ 2026年1月現在、全国176校の高校が参加しています ■■

  • リーグ戦形式
  • 選手の未来にフォーカスした特別ルール採用
  • スポーツマンシップの学びと実践
  • 指導者の指導力向上

という4つのLIGAメソッドを活用し、選手の成長に繋げる取り組みで、全国各地の高校と共に実施しています。

夏の選手権大会に優勝し日本一となる高校や、地域の進学校など、あらゆる高校と共に選手の未来に向けたリーグ戦を展開しています。

LIGA Agresiva詳細はHPへ<https://liga-agresiva.amebaown...


LIGAサマーキャンプは、このLIGA Agresivaでも活用しているLIGAメソッドを活用し、高校野球の最後の大会を終えた高校3年生が夏休み期間中に個人で参加できる取り組みとして開始しました。サマーキャンプに参加する選手はLIGA Agresiva参加校のみならず、どの高校からでもエントリーすることができます。

LIGAサマーキャンプの2年間の成果

日本高校野球史上初の試みであり、周知も十分でない中での開催でしたが、多くの成果を上げることができました。

ー選手のプレー面

のちにドラフト指名されるような選手も、一度も公式戦に出場する機会がなかった選手も、様々な環境でプレーしていた選手がチームメイトとなり、勝利を目指す中で最大限に成長してくれました。

負けたら終わりのトーナメントではなく、何度もプレーできるリーグ戦という環境で、1試合1試合勝利を目指してプレーすることで選手本人たちもまだ気づいていない自身の能力を引き出すことにつながっているのではないかと思います。

参加選手の中から2024年は2名、2025年は1名がドラフト指名!

ー大学に向けての貴重な実践経験

全員が木製バットを使用し、投手も打者も木製バットでの野球を経験。ストライクゾーンで勝負する重要性を学ぶ投手たち、木製バットを強く振りぬくことを学ぶ打者たち。高校生は慣れない木製バットながら、2年連続で3本ずつ、合計6本のホームランも生まれ、2年連続でFINALの舞台、エスコンフィールドでもホームランが出ています。これらの経験は高校卒業後も野球を続けていく上で、貴重な経験となることは間違いないと思います!

ー高校3年間、公式戦に出場できなかった選手の活躍の場に

参加選手の中には強豪校などで選手数が多く、一度も公式戦に出場することなく高校野球を終えた選手もいます。

しかし、彼らに力がないわけではなく、力を発揮する出番が少なかっただけ!

1チーム15名程度で、何度も何度もチャレンジできるリーグ戦の試合が毎日続くため、必ず全員にたくさんの出場の機会が巡ってきます。自信のなかった選手も、自分の中のできる自分に気づいて力を発揮し、自信をつかんでいく選手もたくさんおり、最終日の彼らの表情がそれを物語っていました。

ー運営面

大学生を中心とするスタッフがこのサマーキャンプをつくり上げてくださっています。
ほぼ手作り!だからこそ、その年、その年にしか味わえないサマーキャンプ!
選手のみならずスタッフとして全国から集まった若者たちも、サマーキャンプで出会い、共に刺激しあい、お互いをリスペクトし、成長していく。野球を通じて人としても成長できる、そんなサマーキャンプを実施しています。

ー参加選手アンケート

2024年度

2025年度

ー参加選手の保護者アンケート

2024年度

2025年度

-アンケート結果からも、満足度が非常に高かったことがわかります―

ーメディア掲載実績


未来を切り拓く挑戦に、力を貸してください!

これまでになかった野球の新たな取り組みを!
未来を切り拓く挑戦を!
皆さまのお力も借りながら共に創り上げていきたいと思っています!
ぜひ、お力を貸してください!

LIGAサマーキャンプの参加費は参加者の自己負担ですが、ここに含まれる選手宿泊費、食費、北海道内の移動費、試合用ユニフォームや帽子、各種イベントや研修会参加費以外に、リーグ戦運営費、サポートスタッフなどの渡航・滞在費用や、より良いサマーキャンプ実現のための付加価値的費用を含めると1人当たりの参加費用が非常に高額となり、参加者にとって大きな経済的負担となってしまいます。

そのため、
・リーグ戦運営費用の一部
・10名前後のサポートスタッフの渡航・滞在費用
・元プロ野球選手などスペシャルコーチの招聘
・試合の中継・配信に関する費用などを、
寄付や協賛を通じて応援いただく形で、より充実した取り組みにしていきたいと思っています。

サマーキャンプに参加する選手たちが
【北海道の大地で成長し】【未来を切り拓くチャレンジの場】を
創出していくことをぜひサポートしてください!

また、2026年は

LIGA Agresiva、LIGAサマーキャンプのみならず

・高校3年生の秋の放課後を活用したLIGAオータムチャレンジ
・主に高校3年生のベンチ外の選手を対象としたLIGA Esperanza(エスペランサ)
・自治体やプロ野球球団と連携した中学軟式野球支援 LIGA Hermanos(エルマーノス)
など、
活動の幅を広げ、様々な地域、様々な層の選手たちの成長に寄与できる活動を実施して行く予定です。

2026年のテーマ『LIGAで野球界を動かす』を掲げ、
これまの日本のアマチュア野球界になかった発想を現実化し、
新たな野球界を創造していきます。
ぜひ、一般社団法人Japan Baseball Innovationにお力を貸してください。

LIGAファミリーとして、共に未来を変えていきましょう!

代表者 メッセージ

阪長友仁(さかなが ともひと)と申します。

2006年から2014年の間、主に海外で野球指導や普及活動を行っていた私には忘れられない光景があります。

カリブの島国、ドミニカ共和国。

そこには全く失敗を恐れず、自身の持てる力を最大限に発揮しようとプレーする選手とそれをサポートする指導者たちがいました。

木製バットで豪快なフルスイングに、ベアハンドからの一塁送球、投手はストレート主体でどんどんストライクゾーンに投げ込んでいく。
10代で野球をプレーする選手たちに話を聞けば、全員が将来はメジャーリーグで活躍する、自分はできると信じているとの返答。その夢・目標に向かう選手を、君はできる、自分を信じてチャレンジを続けるんだと心身ともにサポートする指導者たち。

現に、人口1000万人ほどの小さな国から、毎年150名近くがメジャーリーグでプレーしているという事実を知ると共に、日本の野球界にもこのドミニカ共和国の良い部分を持って帰りたいと思うようになりました。

なぜ、こんなことができるのか?

ドミニカ共和国の野球は、高校生年代も中学生年代も、全てのカテゴリーがリーグ戦。
全チームに年間、数十試合もの公式戦が組まれているため、全力で勝利を目指し、たとえ負けても、次のチャンスがまた巡ってきます。

今の結果が評価の対象ではなく、選手としての将来の可能性が評価の対象。

失敗が許されるリーグ戦で、様々な経験を積み、うまくいったこともいかなかったこともすべてを経験として、また次の機会に臨み成長を重ねていく。
良いプレーには、ナイスだ!と笑顔で選手に自信をつけさせ、できなかったことは、メジャーリーガーだってミスをする、大事なことはこれを活かして前に進んでいくことだと、サポートする指導者の方々。スポーツである以上、もちろん勝利を目指してプレーしますが、大切なことは勝敗以上に、この機会をどのように成長につなげるか。その考え方が国中に浸透しています。

全員が出場し、全員が成長できる環境。

一方で、古き良き伝統もある日本の高校野球。もちろん、築き上げてきた素晴らしい面もありますが、本当に全ての選手が能力を最大限に発揮できる環境を作ることができているだろうかという疑問を持ち、固定観念を打破していくことも必要だと感じています。

<夏の大会は、1度負けたら敗退のトーナメント制>

多くのチームが参加する大会でチャンピオンを決める方法として、トーナメントはもっとも試合数が少なく効率的に運営できるという利点がありますが、一方で半数のチームがたった1試合で大会を去ることになります。

そして3回戦まで進めば、実に約9割、87.5%のチームが3試合以内で姿を消すことになります。
負けた後、うまくいかなかった後に、再度、立ち上がるチャンスも存在しません。
また、1校1チームの制度が設けられているため、部員不足により連合チームが増える一方で、ベンチに入れない多数の部員が集まる高校も存在します。

一度も公式戦に出場せぬまま、高校野球を終える選手も。

もちろん彼らが積み重ねてきた努力は何事にも代えがたいものですが、個人の公式戦の成績が1つもないまま高校野球を終え、その多くの選手が野球のプレーから離れてしまう現実もあります。

そんな日本の選手たちにも、あのドミニカ共和国の選手たちのように、自分はもっとうまくなれるんだ、活躍できるんだ、いつの日かあの舞台でプレーするんだ!と、もっともっと目を輝かせて、大好きな野球で思う存分にプレーし、前向きに成長できるような環境を作りたい!

そういった思いから、<4つのLIGAメソッド>

  • リーグ戦形式
  • 選手の未来にフォーカスしたルール作りや道具の活用
  • スポーツマンシップの学びと実践
  • 指導者の指導力向上

を掲げ、これを活用した、
高校野球のリーグ戦『LIGA Agresiva』の取り組みを10年以上にわたり全国の理解ある高校と実施してきました。

そして、2024年からは、甲子園に出場しなかった高校3年生が個人で参加できる『LIGAサマーキャンプ』を北海道で開催、今年で3年目を迎えます。

また、高校野球のみならず、自治体と共に部活動の地域展開にLIGAの理念を導入する取り組みを2025年から東京都板橋区でスタート、2026年からはプロ野球球団と共に中学軟式野球のサポートを開始する予定もあり、LIGAの理念を中学校、とりわけ、著しい競技人口減少の危機にさらされている軟式野球の現場で普及させる動きを連携して取り始めています。

さらに2026年は、大学進学などが決まった高校3年生の秋の時期を活用した『LIGAオータムチャレンジ』の本格開催

部員数が多くベンチ入りが難しい高校3年生のためのリーグ戦『LIGA Esperanza(エスペランサ)』の試験的な取り組みを行いたいと思っています。

それぞれの取り組みで参加費などをいただきながら実施することとなりますが、日本の野球界を動かしていくには皆さまからのご協力が不可欠です。
ぜひ、LIGAファミリーとして、皆さまのお力を貸していただくことで、未来ある若者たちが自分を信じて羽ばたいていける仕組みづくりを共に創っていくことができればと思っています。

2026年も1年間で様々な成果を出せるよう、皆様からのご支援をお願いいたします!

寄付金の使い道について

一般社団法人 Japan Baseball Innovationへいただいた寄付金に関しましては

―LIGAサマーキャンプでの活用

・LIGAサマーキャンプの運営をサポートしてくださる主に大学生中心のスタッフ約10名の交通費、滞在費の補填など
・期間中の選手や保護者向け研修内容の充実
・国際的な学びの場として充実させるための費用(海外とのつながりや通訳配置)
・試合の映像配信など、ご家族含め、日本全国の皆さんにサマーキャンプの様子を見ていただける環境づくりなど

―LIGAオータムチャレンジ

・スタッフの配置費用、広報にかかわる費用

―LIGA Esperanza

・球場使用料、選手向けの研修会開催費用など

ぜひ、お力添えをよろしくお願いいたします。
選手の未来、野球界の未来、日本の未来のために。

2024年、LIGAサマーキャンプ初開催の様子

2024年8月7日、北海道に各地から集結した選手たちは、オリエンテーションとスポーツマンシップ講習を受講し現地での活動をスタート!

翌日の8日は、エスコンフィールドのスタジアムツアー、そして栗山町民球場での練習と盛りだくさんの一日となりました⚾

練習帰りのバスで、ある選手が

「野球ってこんなに楽しいんだ…知らなかった…」

と、言っていたと添乗員さんが教えてくれました。

そうです!野球ってたのしいんよ!

『野球って楽しい』この貴重な機会をより多くの高校3年生に提供したい!その思いがさらに強くなりました。

2025年、2回目の開催でのエピソード

とある、公立の古豪と言われる高校から1人で参加していた選手。
初日の表情は緊張からか固く、馴染んでくれるかと少し心配していました。

サマーキャンプも終盤に入ったある日の試合前、キャッチボール中に偶然にも目が合ったので、サマーキャンプはどう?と声かけてみたところ、

「たのしいです!」

と即答。
何がたのしいのと?聞いたところ、

「野球をしている感じがして、たのしいんです!」

「自分がこれまでやってきたことって、監督の指示に従って、それを実行していく、ただそれだけをやってしまっていた気がします。サマーキャンプでは、どうやったらもっといいプレーができるか、どうやったら勝利に近づくか、自分たちで考えてトライする、そうやって自らが野球をやっていることを実感できて楽しいんです!」と。

そんなことを言ってくれていた彼は、リーグ戦中はタイブレークの試合でサヨナラヒット!
Final Dayのエスコンフィールドでも見事にタイムリーヒットを打ってチームの勝利に貢献!
初日の表情とは全く違って、イキイキとプレーしてくれている様子にこちらも胸が熱くなりました!

【開催中の様子など、詳しくは阪長の公式BLOGでお伝えしております】

LIGAサマーキャンプの継続的な開催に向けて、皆様の温かいご支援どうぞよろしくお願いいたします!

ご支援プラン

【選手の未来、野球界の未来、日本の未来のために】お力添えをよろしくお願いいたします。

(一般社団法人Japan Baseball Innovation 以下JBI)

⚾LIGAファミリー2026⚾

■個人サポーター

・エルマーノス 5万円
・プリーモ 2万円
・アミーゴ 1万円

1万円以上ご支援いただいた方で、ご希望される方は、お名前を下記に掲載させていただきます
・JBIのHPに個人サポーターとしてご紹介
・JBIが発行する冊子

■オフィシャルパートナー(550,000円 )

・JBIのHPにオフィシャルパートナーとしてご紹介
・JBIが発行する冊子
 冊子内1ページの2分の1に広告掲載(カラー)
 5,000部~1万部配布予定
 2口は冊子内1ページ全面
・ご希望に応じて特別講演・セミナーの実施
 弊団体代表の阪長友仁が、貴社へ直接お伺いし、講演・セミナーを実施いたします。
 日程や内容は個別にご相談の上、ご希望のテーマやニーズに合わせて柔軟に調整いたします。   
 社員研修や顧客向けイベントなど、多岐にわたる活用が可能です。
 尚、実施する際には主催者さまにて入場料などを徴収いただいても構いません。※その他、追加での掲載等は決定次第、ご案内させていただきます

■企業向けオフィシャルサポーター(110,000円)

・JBIのHPにオフィシャルサポーターとしてご紹介
・JBIが発行する冊子
冊子内1ページの12分の1に広告掲載(カラー)
5,000部~1万部配布予定
2口は冊子内1ページの6分の1ページ
・ご希望に応じて特別講演・セミナーの実施
 弊団体代表の阪長友仁が、オンラインにて講演・セミナーを実施いたします。
 場所を選ばず、貴社の様々なニーズに合わせて、日程や内容を個別にご相談の上、柔軟に対応いたします。

■Corazón(コラソン)!

・上記金額以上のサポートや、様々な面で多大なるサポートをご提供してくださった方や企業さまをLIGAファミリーのCorazón(コラソン)として各媒体などを通じて、ご紹介させていただきます。

ー 掲載に関して

サマーキャンプへの『協賛』というかたちではなく、サマーキャンプを含め日本の野球界に新たな価値をもたらすJBIへの協賛支援として掲載させていただきます。
尚、パンフレットのお名前掲載に関しましては、原稿締切の都合がございますので、それまでにお手続きを完了いただく必要があります。ご了承ください。
パンレットへの原稿締切り以後でも、HPには順次掲載させていただきます。
(2025年度版は2025年7月11日まででした。2026年度版に関しては、決まり次第掲載いたします)

HP&SNS紹介

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ホームページ

LIGA Summer Camp 2026 in 北海道

主催者:阪長友仁

団体情報
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