川崎市文化財団
公益財団法人

ミューザ川崎シンフォニーホール「わくわくミューザ個人サポーター」

ミューザ川崎シンフォニーホール ~人が、交わり、響く場所~ 「音楽のまち・かわさき」から、未来へ 子どもたちの笑顔と、音楽文化をつなぐために、 新しいサポーター制度をスタートしました。 あなたのサポートが゛わくわく”とともに、地域の音楽文化を育てます。 是非ご寄附という形で、皆様のお志をお寄せくださいますようお願い申し上げます。 ◆皆様からお寄せいただいた寄附金は、「わくわくミューザ!」(コミュニティ・プログラム)の活動資金として充当させていただきます。 ◆ご寄附いただきますと、確定申告により、税制上の優遇措置を受けることができます。また、ご寄附をいただきました皆様には、ご希望により当ホールの公式サイト上に芳名を掲載させていただきます(匿名可)。

ミューザ川崎シンフォニーホール「わくわくミューザ!」とは

すべての人に、音楽で “わくわく” してほしい。
音楽との出会いをもっと “わくわく” なものに ——
そんな想いを体感していただくためのコミュニティ・プログラムの総称です。

こどもフェスタ

0歳から未就学児を対象とした、「おんがく」との初めの出会いの場として、春(5/5)には「こどもの日オープンハウス」として「パイプオルガンミニコンサート&照明ショー」やホール開放などを実施しています。

ミューザの日、ジュニア・プロデューサー

「ミューザの日」は川崎市の市制記念日とミューザ川崎シンフォニーホールの開館記念日を祝う一日。毎年7月1日に地域の企業や団体と連携した多彩なイベントや、4歳から小学生を対象とした「ウェルカム・コンサート」を開催しています。ミューザが広く地域とかかわり、人々に愛される文化施設であることを象徴する地域交流イベントです。また、市内の小学4~6年生が、コンサート当日まで仲間とアイデアを出し合い、コンサートの企画・運営、広報等を行う「ジュニア・プロデューサー」企画も開催しています。

地域・教育機関との連携

ホールでの「コンサート体験」にハードルがある方へ届けることを目的に、市内の特別支援学校を巡回しています。また、校外学習や職場体験、教職員研修などもミューザならではのプログラムで開催しています。

この他、事業の紹介はこちらをご覧ください。

ご支援の使い道

上記、コミュニティ・プログラム「わくわくミューザ!」の活動資金として充当させていただきます。

ご支援のお礼

  • ご寄附いただきますと、確定申告により、税制上の優遇措置を受けることができます。
  • ご寄附をいただきました皆様には、ご希望により当ホール公式サイト上に芳名を1年間掲載させていただきます(匿名可)。

ミューザ川崎シンフォニーホール

川崎市の市政80周年(2004年7月)に「音楽のまち・かわさき」のシンボルとして開館しました。
1,997席のスパイラル構造の客席がステージを360度取り囲むヴィンヤード形式で、臨場感ある親密な空間が、聴衆とより一層の一体感を生み出しています。クラシック音楽を中心とした、アコースティックな演奏に最適な音響空間は、世界的な音楽家たちからも高い評価を得ています。

「質の高い音楽芸術の創造発信」「音楽演奏家や鑑賞者のすそ野を拡大」「子どもの心豊かな成長への貢献」「誰でも音楽を楽しめる環境づくり」「音楽によるまちのにぎわいづくり」
「川崎市のイメージ向上とシビックプライドの醸成」をミッションとして掲げ、
川崎市のフランチャイズオーケストラである東京交響楽団をはじめとする、国内外のオーケストラや室内楽、パイプオルガンの公演を年間約80~90回を実施しています。

『音楽ですべての人がつながるまち~共生社会の実現~』を目指しております。

ミューザ川崎シンフォニーホール運営方針

団体情報
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