【子どもたちを真ん中に】
まずは大人も真ん中に。
全国で話しつづけて、9年目。
ごはんの人、藤原ひろのぶと挑戦する1000人のサポーターを募集中です。
「“母親”や“育児”という役割を、未来を築く重要な労働として認め、 政府が正当な報酬を支払う仕組みを作ることを目指す。」
あなたの500円が、その一歩をさらに押しだす、大きな力になります。
しぶとく、楽しく、制度の実現に向けて進み続けます。どうかこの輪に加わってください!
サポーターのみなさんとは、月に一度、「伝わり方セミナー」でお会いしています。
一緒に、面白く、学んでいきましょう!
10年で、ここまで来ました
GOODEARTHは10年間、バングラデシュのスラムで子どもたちにごはんを届けてきました。
今も毎日、学校の子どもたちを中心に、300人へ届いています。
あのころの子どもたちは、大きくなりました。
日本に来て、働きながら、今度は自分たちが支える側に回ってくれています。
その働きから生まれた利益の一部は、バングラデシュの学校に回りはじめました。
もう少し踏ん張れば、自分たちの力で走っていけるところまで来ています。
そして、日本の子どもたち
「今日のごはんどうしよう」と悩む子どもは、遠い国だけでなく、日本にもいます。
9人に1人の子どもが貧困状態。ひとり親家庭では、2人に1人。
(出典:令和4年 国民生活基礎調査)
バングラデシュでは、配ることで一食を守ってきました。
日本で必要なのは、仕組みを変えることです。
目指すのは、
【子どもの貧困をゼロに】
【“母親”や“育児”を、未来を築く大切な労働と認め、政府が報酬を支払う制度】
今、サポートしてほしい
バングラデシュの自走まで、あと少し。
日本の制度づくりは、ここから。
どちらも、いま踏ん張りどころです。
僕はいま、講師料をいただかずに全国で登壇しています。
それができているのは、皆さんの500円、1,000円の積み重ねのおかげです。
この積み重ねが、助成金の獲得や、新しい挑戦にもつながっています。
一度離れた方も、ぜひ再開してください。
初めての方も、月500円から仲間になれます。
使い道
サポートいただいた資金は、全国でのトークライブ活動費(会場費・交通費など)と、子育て世帯へのサポートに使い、循環させます。
サポーターのみなさんとは、月に一度、「伝わり方セミナー」でお会いしています。



