一般社団法人 日本医療デザインセンターは、「医療デザインで、世界に驚きと喜びを。」をビジョンに、医療・介護・福祉の現場をデザインの力で変革することに取り組む団体です。
日本では少子高齢化と財政悪化が加速し、全国の病院の約7割が赤字という厳しい現実があります。地域から医療が消えていくこの危機に、現場から変えようとする実践者たちがいます。私たちはその最前線で、医療経営者や現場のリーダーと共に構想を形にし、地域に根ざした医療の未来を創り続けています。
サポーターは、そんな私たちの活動を支える大切なパートナーです。皆さまのご支援により、地域医療デザインフォーラムの開催、医療デザインHUBの運営、IDE KAMAKURAをはじめとする全国イベントの実現、そして書籍・教育コンテンツの普及など、多くのプロジェクトを継続・拡大することができます。
サポーターには、活動レポートや最新情報をお届けするほか、年度末オンライン報告会・特別ウェビナーへのご招待など、活動に触れる機会をご提供します。
月1,000円からご支援いただけます。あなたの支援が、地域医療の未来をつくります。

