この度、刈羽ウイングスベースボールクラブは、令和8年3月に岡山県倉敷市で開催される中学生軟式野球の全国大会「文部科学大臣杯第17回全日本少年春季軟式野球大会(2026ENEOSトーナメント)」への出場が決定いたしました。日頃より地域の皆様に温かく支えられ、活動してきた成果として、全国の舞台へ挑戦できることをチーム一同大変嬉しく思っております。しかしながら、岡山県までの遠征には多額の交通費や宿泊費が必要となります。 部費や保護者の自己負担だけでは、どうしても資金が不足してしまう状況です。誠に勝手なお願いではございますが、夢の舞台に挑む中学生たちを、どうか皆様のお力で後押ししていただけないでしょうか。 お寄せいただいたご支援は、選手たちの遠征費として大切に活用させていただきます。温かいご支援・ご声援を、どうぞよろしくお願いいたします。
※このプロジェクトの立ち上げは、まちづくりファンド『そーぐぅー』を活用しています。『そーぐぅー』は、新潟県柏崎市のまちづくり会社である特定非営利活動法人aisaが運営している公共施設『かしわざき市民活動センターまちから』の事業です。






