ま~るふぁんど(寄付金)

【ご案内】
会員の皆様お世話になっております。
当PROJECTは会員の皆様から、弊社の活動の評価が頂けましたらご寄付をお願いするものです。
(入会ご希望の方はお手数ですが、「We love yaima!」のPROJECTからお願い致します)

活動報告は会報にてお届けしております。内容をご覧頂き、払込用紙または当サイトからクレジットなどでご寄付を頂ければ幸いです。

【移住定住部】
現在、移住関連業務に関しましてはその運営の資金は自治体からの受託金で補っております。

【自然保護部】
八重山に観光または移住で来る方に向けて、石垣島の今を知る紙芝居「しまみん紙芝居」、島の清掃美化活動「石垣島タウンクリーン」などを行っております。
また新たに「石垣島エコウォーク」を立ち上げ、自然観察を通して島の大自然に触れて頂きたいと思います。

【文化保護部】
島言葉と三線の教室をメインに行っています。消滅危惧言語の石垣島の勉強会も6年目の継続事業となっています。「スマムニ広め隊」の隊長で講師の東大浜剛さんが島を愛する心から続いております。
そして「MATYUKAJI(町歩き)」のActivityを実施しています。元々は市の外郭団体が行っていたものですが、ガーデンオリジナルのActivityとして再生しました。一緒に島の文化を学びましょう。

【古民家休憩庵】
石垣島の琉球古民家の赤瓦の家も年々経年劣化と台風のため取り壊し件数が増えてきております。是非、弊社事業所の古民家でおくつろぎ下さい。
観光でも移住下見、ワーケーションでもご利用下さい。

【理事の活動】
理事長Joeはこれまでに「沖縄県自然ふれあい推進員」「石垣市自然環境保全審議会委員」を務め、現在「石垣市都市計画審議会委員」として島の環境のあり方と向かい合っています。

ご寄付の使い道

頂いたご寄付は主にふれあい交流施設である赤瓦古民家「八重山院」の維持管理と各勉強会の講師料・運営費に充てております。
自然保護部:島の現状をお伝えする「しまみん紙芝居(屋内上演・オンライン)」、街の美化活動「石垣島タウンクリーン(屋外)」、自然観察会を行う「石垣島エコウォーク(屋外)」。
文化保護部:消滅危惧言語を学ぶ「スマムニ広め隊(屋内)」、3曲だけ覚えよう「遊び三線(屋内)」、消えゆく古民家の解説と普及「八重山古民家スタイル」と、町歩きで歴史文化を知るMATYUKAJI(町歩き)」。
これまでの活動は全て自費で賄って参りましたが、今後の継続のためには皆様のご支援が必要となります。2022年7月末現在・会員数420名。今後1000名の会員さん作りを目指しています。なお、寄付金の一部は石垣島の自然保護団体「アンパルの自然を守る会」へ法人年会費として寄付をしております。ご了承下さい。

寄付募集元

一般社団法人ゆんたくガーデン