CAPセンター・JAPAN

日本のCAP30周年-今こそアクション!      いつでもどこでも子どもの権利を当たり前に!

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2025年、日本でのCAP(キャップ・子どもへの暴力防止)活動は30周年を迎えました。1995年11月に日本で初めてCAP活動の実践者が養成され、市民活動として、各地の保育所・幼稚園・学校・施設へCAPプログラムを提供するようになって30年。 これまで多くの方に関心を寄せていただき、たくさんのご支援をいただきながら、全国のCAPスペシャリストが610万人以上の子どもとおとなに20万回以上CAPプログラムを届けることができました。本当にありがとうございます。
  • 土筆
    2026-01-30 13:18
    現代においてもなお、子どもが成人と同様に自由と人権を有する1人の人間であるという認識は広まっていません。世界中で子どもへの暴力、とりわけ体罰が横行しています。"成人"の"犯罪"に対する"刑罰"においても、体罰(身体刑)はほぼ廃されているにも関わらずです。この現状は現代における最も深刻な差別的状況(人権侵害)の1つだと考えます。そんな世の中において、貴団体の活動は非常に価値のあるものです。日々のご活動に心より感謝申し上げます。少額ではありますが、子どもに対する暴力を根絶する為にお役立て頂ければ幸いです。
  • 福田重満子
    2025-12-29 23:59
    もっと子どもたちの事を真剣に考える社会になってほしい。応援しています!
  • 高柳 葉子
    2025-12-21 20:26
    長年、CAPを広めるための努力に頭がさがります。応援しています!
  • 森﨑 和代
    2025-12-19 00:03
    応援しています!!
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