フレンズ・オヴ・アニマルズ
認定NPO法人

老人ホーム入居やご病気等でペットが飼えなくなってしまった方の一助となります!

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支援総額
3,614,000
120%
目標金額 3,000,000
ネクストゴール 3,500,000
サポーター
64
残り
1
2026年01月21日 23時59分 まで
高齢化社会が進む中、老人ホーム入居や急な病気による入院等でペットを手放さざるを得ない方々が増えています。長年にわたり、この様な方々から無償で愛犬・愛猫を引き取る活動を行ってきましたが、その数は年々増加し、昨年の相談件数は犬4件、猫13件。高齢・病気持ちの犬猫である事が多い為、治療や療養が必要なのが現状です。福祉や終活相談窓口、緊急ペット預かり関係部との協力を始めたこともあり、今後もこのような犬猫の引き取りが増えていく事が予想されます。 皆様からのご寄付は、上記のような経緯で当団体のシェルターにやってきた犬猫たちの治療費に使用したいと考えています。 飼い主の皆様と犬猫を救うべく、皆様のご協力をお願いいたします。
  • 2026-01-19 23:42
    セカンドゴールも達成しました!応援ありがとうございます!
    気がつけば、慌てて設定したセカンドゴールもあっという間に達成していました。 本当にたくさんの方々にご寄付をいただきました。心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。 昨日もワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)に遊びに行って来ましたが、手がかかる犬猫が多いな、というのが率直な感想です。そして運営資金(お金)も大事ですが、マンパワーが足りないのも、当団体の課題だということを日々感じています。 お金があればこの活動が成り立つわけでもなく、かといって人手だけがあっても動物は救えない。バランス良く両方確保するのはとても難しいことです。でも放っておけない犬猫がいる限り、フレンズオヴアニマルズは活動し続けると思います。明日も当団体の代表は、気にしていたわんちゃんをセンターから引き出してくるのだそうです。新メンバーに会えるのが今から楽しみです♪
    2026-01-19 23:42
    セカンドゴールも達成しました!応援ありがとうございます!
    気がつけば、慌てて設定したセカンドゴールもあっという間に達成していました。 本当にたくさんの方々にご寄付をいただきました。心より感謝申し上げます。本当にありがとうございます。 昨日もワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)に遊びに行って来ましたが、手がかかる犬猫が多いな、というのが率直な感想です。そして運営資金(お金)も大事ですが、マンパワーが足りないのも、当団体の課題だということを日々感じています。 お金があればこの活動が成り立つわけでもなく、かといって人手だけがあっても動物は救えない。バランス良く両方確保するのはとても難しいことです。でも放っておけない犬猫がいる限り、フレンズオヴアニマルズは活動し続けると思います。明日も当団体の代表は、気にしていたわんちゃんをセンターから引き出してくるのだそうです。新メンバーに会えるのが今から楽しみです♪
  • 2026-01-14 22:04
    目標達成しました!たくさんの方のご支援、ありがとうございます!
    昨日、最初の目標であった300万円のご寄付を達成しました! 昔から応援してくださっている方、このクラウドファンディングでFOAのことを知って下さった方、たくさんの方々が当団体の活動に賛同され、寄付をしてくださいました。 物価が高騰している中で、ご自身の生活を切り詰めてこのプロジェクトにご寄付くださった方もいるのではないかと思います。そのような方も含め、応援してくださる全ての皆様に心より感謝申し上げます。 早速、メンバーで相談してセカンドゴールの目標を設定しました。 ここからのご支援は、白血病のネコたちの治療と、療養中の犬猫たちの特別療養食に充てたいと思います。 引き続きご支援をよろしくお願いいたします!
    2026-01-14 22:04
    目標達成しました!たくさんの方のご支援、ありがとうございます!
    昨日、最初の目標であった300万円のご寄付を達成しました! 昔から応援してくださっている方、このクラウドファンディングでFOAのことを知って下さった方、たくさんの方々が当団体の活動に賛同され、寄付をしてくださいました。 物価が高騰している中で、ご自身の生活を切り詰めてこのプロジェクトにご寄付くださった方もいるのではないかと思います。そのような方も含め、応援してくださる全ての皆様に心より感謝申し上げます。 早速、メンバーで相談してセカンドゴールの目標を設定しました。 ここからのご支援は、白血病のネコたちの治療と、療養中の犬猫たちの特別療養食に充てたいと思います。 引き続きご支援をよろしくお願いいたします!
  • 2026-01-12 08:00
    月1開催の「みんなのワンコにゃんこカフェ」 次回は1/18(日)開催です!
    2026年も『みんなのワンコにゃんこカフェ』開催します! ワンコにゃんこカフェとは・・・ ----- みんなでおやつを食べて、 動物と触れ合ったり、 相談したり、リラックスしたり、勉強したりできる みんなのイベントです。 ----- 学生ボランティアさんが主体となって活動しています。 内容は月によって少しずつ変動しますが、 ・ふらっとカフェ ハウス with Cats&Dogs(当団体の保護施設から保護犬が、喫茶店の看板猫が参加します!) ・こども英会話 ・カフェピアノ ・わんこしつけ相談 ・オリジナルのワンニャンかるた、すごろく  などを実施しています♪ 2026年第一回目は ◎ 1/18(日) 11〜14時  喫茶店『嵐が丘』 (町田市南区小山田) で開催! みなさんぜひお越しくださいね〜☺︎ Instagram @wanko.nyanko.cafe
    2026-01-12 08:00
    月1開催の「みんなのワンコにゃんこカフェ」 次回は1/18(日)開催です!
    2026年も『みんなのワンコにゃんこカフェ』開催します! ワンコにゃんこカフェとは・・・ ----- みんなでおやつを食べて、 動物と触れ合ったり、 相談したり、リラックスしたり、勉強したりできる みんなのイベントです。 ----- 学生ボランティアさんが主体となって活動しています。 内容は月によって少しずつ変動しますが、 ・ふらっとカフェ ハウス with Cats&Dogs(当団体の保護施設から保護犬が、喫茶店の看板猫が参加します!) ・こども英会話 ・カフェピアノ ・わんこしつけ相談 ・オリジナルのワンニャンかるた、すごろく  などを実施しています♪ 2026年第一回目は ◎ 1/18(日) 11〜14時  喫茶店『嵐が丘』 (町田市南区小山田) で開催! みなさんぜひお越しくださいね〜☺︎ Instagram @wanko.nyanko.cafe
  • 2026-01-10 17:01
    ワンコにゃんこハウス訪問レポート④
    つづき 目も見えず耳も聞こえないトイプードルのソラちゃんのトイレ問題は、ハウスの館長の頭をずーっと悩ませていました。ご飯やお水はとっても上手に食べたり飲んだりできます。でもトイレだけは、目が見えないので排泄物を踏んでしまい、床や体が汚れてしまって大変だったのです。オムツを着せようにも手に噛みつこうとしたり、悲痛な叫び声をあげたりで、見ているこちらが悲しくなるような惨状でした。結果、多少は汚れてしまいますが、床に小さく切ったタオルを並べる方法で落ち着いています。 同居猫たちともうまくやっているようです。写真2枚目はソラちゃんと同じ部屋のネコのしーちゃん。新しい犬猫が来た時に、部屋割りを考えるのも館長です。たくさんの試行錯誤があって、みんなが仲良く過ごせるワンコにゃんこハウスが出来上がっているんですね。
    2026-01-10 17:01
    ワンコにゃんこハウス訪問レポート④
    つづき 目も見えず耳も聞こえないトイプードルのソラちゃんのトイレ問題は、ハウスの館長の頭をずーっと悩ませていました。ご飯やお水はとっても上手に食べたり飲んだりできます。でもトイレだけは、目が見えないので排泄物を踏んでしまい、床や体が汚れてしまって大変だったのです。オムツを着せようにも手に噛みつこうとしたり、悲痛な叫び声をあげたりで、見ているこちらが悲しくなるような惨状でした。結果、多少は汚れてしまいますが、床に小さく切ったタオルを並べる方法で落ち着いています。 同居猫たちともうまくやっているようです。写真2枚目はソラちゃんと同じ部屋のネコのしーちゃん。新しい犬猫が来た時に、部屋割りを考えるのも館長です。たくさんの試行錯誤があって、みんなが仲良く過ごせるワンコにゃんこハウスが出来上がっているんですね。
  • 2026-01-10 17:00
    ワンコにゃんこハウス訪問レポート③
    先週、ワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)に行ってきました。 12月13日に会った時に療養中で痩せていたネコのオーラちゃんは、愛情たっぷりの看病のおかげで毛並みも良くなり、食欲も回復してきてふっくらしていました☺︎ オーラちゃんは人間が大好きで、ハウスに行くといつも一番にスリスリしてくれるネコです。優しいので、ネコの間でも大人気!早く元気になって、みんながいる大部屋に戻ってほしいです。 ハウスにいる他のネコちゃんたちは元気いっぱいでした! 柴犬のコテツは換毛中で、顔の周りからたくさんふわふわした毛が飛び出ていました(写真2枚目)。 もうすぐトリマーさんがハウスに来てくれるので、その時にブラッシングしてもらえる予定です。 つづく
    2026-01-10 17:00
    ワンコにゃんこハウス訪問レポート③
    先週、ワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)に行ってきました。 12月13日に会った時に療養中で痩せていたネコのオーラちゃんは、愛情たっぷりの看病のおかげで毛並みも良くなり、食欲も回復してきてふっくらしていました☺︎ オーラちゃんは人間が大好きで、ハウスに行くといつも一番にスリスリしてくれるネコです。優しいので、ネコの間でも大人気!早く元気になって、みんながいる大部屋に戻ってほしいです。 ハウスにいる他のネコちゃんたちは元気いっぱいでした! 柴犬のコテツは換毛中で、顔の周りからたくさんふわふわした毛が飛び出ていました(写真2枚目)。 もうすぐトリマーさんがハウスに来てくれるので、その時にブラッシングしてもらえる予定です。 つづく
  • 2026-01-07 08:00
    クラウドファンディング終了まで残り2週間!
    このクラウドファンディングも終了まであと2週間となりました。 2か月という短期間でこんなに大きな金額の寄付が集まるのかと心配でしたが、たくさんの方に賛同頂きここまで達成できています。いつも変わらずご支援くださる皆様、このCongrantのクラウドファンディングをきっかけに当団体を知ってくださった方々、皆様にお礼を申し上げます。ありがとうございます。 このクラウドファンディングでは目的を絞り、目標を300万円としていますが、ワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)の運営に必要な費用は年間800万円ほど。 ハウスで生活している犬猫たちの高齢化に伴い、医療費や療養にかかるその費用も増えているのが現実です。 また、認定NPO法人と言えど、東京都や国から補助金の給付などは一切ありません。 皆様のご寄付のみで支えられているからこそ、お一人お一人のお気持ちが嬉しく、とてもありがたいのです。
    2026-01-07 08:00
    クラウドファンディング終了まで残り2週間!
    このクラウドファンディングも終了まであと2週間となりました。 2か月という短期間でこんなに大きな金額の寄付が集まるのかと心配でしたが、たくさんの方に賛同頂きここまで達成できています。いつも変わらずご支援くださる皆様、このCongrantのクラウドファンディングをきっかけに当団体を知ってくださった方々、皆様にお礼を申し上げます。ありがとうございます。 このクラウドファンディングでは目的を絞り、目標を300万円としていますが、ワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)の運営に必要な費用は年間800万円ほど。 ハウスで生活している犬猫たちの高齢化に伴い、医療費や療養にかかるその費用も増えているのが現実です。 また、認定NPO法人と言えど、東京都や国から補助金の給付などは一切ありません。 皆様のご寄付のみで支えられているからこそ、お一人お一人のお気持ちが嬉しく、とてもありがたいのです。
  • 2026-01-05 08:00
    保護犬みなみちゃんの介護
    ワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)で暮らす犬のみなみちゃんは、去年の10月頃からあまり歩けなくなってしまいました。お散歩は介助付き。ハウスの中では滑ったり褥瘡ができないように床一面に布を敷き、夜間はオムツをしたりして生活しています。 少し痩せたように思いますが、食欲は旺盛で、ご飯やお水が欲しい時は自分で動いて食べたり飲んだりしに行けています。 自分で自由に動けるので、逆に夜間に布が敷かれていないフローリングに移動してしまい、褥瘡ができかけてしまうこともあり・・・そんな話をしていたら、ボランティアさんが褥瘡防止の器具を作ってくれました!(写真2枚目) 写真は、猫の魅加(ミカ)くんとお昼寝をしているところ。 同居猫たちとはご飯を取り合う仲ですが、結局はみんなと仲良しのみなみちゃんです。 介護は大変ですが、少しでも長く、元気に過ごして欲しいです。
    2026-01-05 08:00
    保護犬みなみちゃんの介護
    ワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)で暮らす犬のみなみちゃんは、去年の10月頃からあまり歩けなくなってしまいました。お散歩は介助付き。ハウスの中では滑ったり褥瘡ができないように床一面に布を敷き、夜間はオムツをしたりして生活しています。 少し痩せたように思いますが、食欲は旺盛で、ご飯やお水が欲しい時は自分で動いて食べたり飲んだりしに行けています。 自分で自由に動けるので、逆に夜間に布が敷かれていないフローリングに移動してしまい、褥瘡ができかけてしまうこともあり・・・そんな話をしていたら、ボランティアさんが褥瘡防止の器具を作ってくれました!(写真2枚目) 写真は、猫の魅加(ミカ)くんとお昼寝をしているところ。 同居猫たちとはご飯を取り合う仲ですが、結局はみんなと仲良しのみなみちゃんです。 介護は大変ですが、少しでも長く、元気に過ごして欲しいです。
  • 2025-12-31 19:00
    全ての動物が幸せになれる世界へ
    今日で2025年も終わりですね。皆さんにとってこの1年はどんな年だったでしょうか。 FOAでは、毎月「みんなのワンコにゃんこカフェ」を開催したり、クラウドファンディングを始めたり、嬉しいことや悲しいこと、新たな出会いや別れなどがたくさんありました。 ニュースに目を向けると、ロシアのウクライナ侵攻は続き、ガザの避難キャンプは雨で水浸しに、地球規模の気候変動は進展し、動物虐待のニュースは後を絶たず… 悲しいニュースが目立っていたような気がします。 このクラウドファンディングにご協力くださる皆様は、きっと動物が好きで優しい方々だと思います。2026年は、皆さんと同じ気持ちの方が地球上にもっと増えるように、少しずつ、身近な方へ皆さんの気持ちを伝えて頂けたら嬉しいです。 2026年は、地球上の全ての動物が幸せに暮らせる世界になると信じています。 みんなで少しずつ世界を変えて行きましょう!
    2025-12-31 19:00
    全ての動物が幸せになれる世界へ
    今日で2025年も終わりですね。皆さんにとってこの1年はどんな年だったでしょうか。 FOAでは、毎月「みんなのワンコにゃんこカフェ」を開催したり、クラウドファンディングを始めたり、嬉しいことや悲しいこと、新たな出会いや別れなどがたくさんありました。 ニュースに目を向けると、ロシアのウクライナ侵攻は続き、ガザの避難キャンプは雨で水浸しに、地球規模の気候変動は進展し、動物虐待のニュースは後を絶たず… 悲しいニュースが目立っていたような気がします。 このクラウドファンディングにご協力くださる皆様は、きっと動物が好きで優しい方々だと思います。2026年は、皆さんと同じ気持ちの方が地球上にもっと増えるように、少しずつ、身近な方へ皆さんの気持ちを伝えて頂けたら嬉しいです。 2026年は、地球上の全ての動物が幸せに暮らせる世界になると信じています。 みんなで少しずつ世界を変えて行きましょう!
  • 2025-12-25 17:01
    思い出ののり弁 -2
    つづき フレンズ・オヴ・アニマルズが活動を始めた当初は、 「なんで猫なんて助けるの?」というような言葉をたくさんかけられたのだそうです。 世間は犬の保護で手一杯だったのか、犬しか助けないような風潮だったんですね。 それが2025年現在、テレビ番組にもレギュラーコーナーができるほど「保護猫」という言葉が定着しています。世間一般の意識がこんな風に変化するなんて、きっと当時は考えられなかったことだと思います。 そのような時代から現在まで、変わらずひたむきに犬猫の保護活動を継続している団体です。 ホームページにも活動報告がたくさん掲載されていますので、ぜひご覧ください。 そしてどうか、変わらぬご支援をよろしくお願いいたします。
    2025-12-25 17:01
    思い出ののり弁 -2
    つづき フレンズ・オヴ・アニマルズが活動を始めた当初は、 「なんで猫なんて助けるの?」というような言葉をたくさんかけられたのだそうです。 世間は犬の保護で手一杯だったのか、犬しか助けないような風潮だったんですね。 それが2025年現在、テレビ番組にもレギュラーコーナーができるほど「保護猫」という言葉が定着しています。世間一般の意識がこんな風に変化するなんて、きっと当時は考えられなかったことだと思います。 そのような時代から現在まで、変わらずひたむきに犬猫の保護活動を継続している団体です。 ホームページにも活動報告がたくさん掲載されていますので、ぜひご覧ください。 そしてどうか、変わらぬご支援をよろしくお願いいたします。
  • 2025-12-25 17:00
    思い出ののり弁 -1
    私はボランティアスタッフの1人です。 フレンズ・オヴ・アニマルズを知ったのは大学1年生の時。 動物たちが置かれている現状を世間に啓蒙しよう、というサークルに所属していて、その一環でワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)のお手伝いをしていました。 ハウスにお手伝いに来ると館長がお昼ご飯にのり弁を準備してくれるので、食いしん坊の私にはそれがとっても楽しみでした。 卒業してもう20年ほど経ちますが、今もお手伝いの日にはのり弁を買ってもらっています笑 当時、ハウスには猫しかいなくて「にゃんこハウス」と呼んでいました。 ネコと触れ合ったこことがなかった私は、ネコはクールで甘えない動物と思い込んでいたので、306号室の黒猫のくうちゃんがとても人懐っこいのに衝撃を受けました。 5年前前に自宅にも猫をお迎えしましたが、一緒に暮らさないと分からない猫の良さがたくさんたくさんあります。 つづく
    2025-12-25 17:00
    思い出ののり弁 -1
    私はボランティアスタッフの1人です。 フレンズ・オヴ・アニマルズを知ったのは大学1年生の時。 動物たちが置かれている現状を世間に啓蒙しよう、というサークルに所属していて、その一環でワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)のお手伝いをしていました。 ハウスにお手伝いに来ると館長がお昼ご飯にのり弁を準備してくれるので、食いしん坊の私にはそれがとっても楽しみでした。 卒業してもう20年ほど経ちますが、今もお手伝いの日にはのり弁を買ってもらっています笑 当時、ハウスには猫しかいなくて「にゃんこハウス」と呼んでいました。 ネコと触れ合ったこことがなかった私は、ネコはクールで甘えない動物と思い込んでいたので、306号室の黒猫のくうちゃんがとても人懐っこいのに衝撃を受けました。 5年前前に自宅にも猫をお迎えしましたが、一緒に暮らさないと分からない猫の良さがたくさんたくさんあります。 つづく
  • 2025-12-23 08:00
    2026年のカレンダーができました!
    2026年のフレンズ・オヴ・アニマルズのカレンダーができました。 ワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)のお世話で毎日忙しく、年明けの発送になってしまうかもしれませんが、過去に寄付してくださった方々にお送りする予定です。 今年(2025年)のカレンダーも自信作です! ぜひ写真を見て見てください。
    2025-12-23 08:00
    2026年のカレンダーができました!
    2026年のフレンズ・オヴ・アニマルズのカレンダーができました。 ワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)のお世話で毎日忙しく、年明けの発送になってしまうかもしれませんが、過去に寄付してくださった方々にお送りする予定です。 今年(2025年)のカレンダーも自信作です! ぜひ写真を見て見てください。
  • 2025-12-21 08:00
    高齢者の飼い主さんから保護した猫ちゃんたち
    【ペコ】写真1枚目 高齢者のお家にいた3匹のうちの1匹。民生委員さんからお話しがあり、ハウス(当団体の保護施設)にやってきました。他の2匹は新しい飼い主さんのお宅で幸せに暮らしています。もちろんハウスで暮らしているペコちゃんも幸せです。 【たらみ】写真2枚目 高齢者さんのお宅にて多頭飼育崩壊があり、ハウスへ。学生ボランティアさんが、ブラッシングできるように一生懸命人慣れさせてくれていましたが、白血病のため先日亡くなりました。 今回のクラウドファンディングは高齢化社会にフォーカスを当てていますが、犬猫たちが愛護センターに収容されたりハウスに来る理由は様々です。そして、やむを得ない事情だけではないのが事実。 みなさん、全犬猫が幸せになれる方法を考えてみてください。
    2025-12-21 08:00
    高齢者の飼い主さんから保護した猫ちゃんたち
    【ペコ】写真1枚目 高齢者のお家にいた3匹のうちの1匹。民生委員さんからお話しがあり、ハウス(当団体の保護施設)にやってきました。他の2匹は新しい飼い主さんのお宅で幸せに暮らしています。もちろんハウスで暮らしているペコちゃんも幸せです。 【たらみ】写真2枚目 高齢者さんのお宅にて多頭飼育崩壊があり、ハウスへ。学生ボランティアさんが、ブラッシングできるように一生懸命人慣れさせてくれていましたが、白血病のため先日亡くなりました。 今回のクラウドファンディングは高齢化社会にフォーカスを当てていますが、犬猫たちが愛護センターに収容されたりハウスに来る理由は様々です。そして、やむを得ない事情だけではないのが事実。 みなさん、全犬猫が幸せになれる方法を考えてみてください。
  • 2025-12-16 08:00
    飼い主さんの高齢者施設入居でハウスにやってきた猫ちゃん ③
    猫の未来ちゃんも、高齢者施設への入居が決まった飼い主さんからの引き取り。 不妊手術がされておらず、保護時の体重はわずか2kg。お世話をされていなかったのでしょうか・・ 病弱なので、今はワンコにゃんこハウスの館長(当団体代表)の自宅で療養しています。 (館長の自宅にも療養中の犬猫が30匹くらい生活していて、第二の保護施設となっています。24時間、犬猫のために頑張ってくれています。) 保護犬のログちゃんとも仲良し。早く元気になってね。
    2025-12-16 08:00
    飼い主さんの高齢者施設入居でハウスにやってきた猫ちゃん ③
    猫の未来ちゃんも、高齢者施設への入居が決まった飼い主さんからの引き取り。 不妊手術がされておらず、保護時の体重はわずか2kg。お世話をされていなかったのでしょうか・・ 病弱なので、今はワンコにゃんこハウスの館長(当団体代表)の自宅で療養しています。 (館長の自宅にも療養中の犬猫が30匹くらい生活していて、第二の保護施設となっています。24時間、犬猫のために頑張ってくれています。) 保護犬のログちゃんとも仲良し。早く元気になってね。
  • 2025-12-14 10:58
    ワンコにゃんこハウス訪問レポート②
    つづき たくさんの変化を一手に引き受けている館長にはただただ脱帽です。 ハウス(当団体の保護施設)にいる猫は外で生活していた子が多いので、何かしらのウィルスなどを保有していて、ストレスなど何かのきっかけで病気を発症してしまうことが多いのだそうです。 オーラちゃんは治療を頑張っています!ぜひ応援してあげてくださいね。 もちろん嬉しいこともたくさんあります。 獣医師や動物看護師を目指す学生さんがお手伝いに来てくれたり、ログちゃん(犬:写真2枚目)の皮膚病がよくなって毛並みがツヤツヤになっていたり、ビクビクしていたともち(猫:写真1枚目)がとっても人懐こくなっていたり。 毎日、ハウスの館長(代表)やボランティアさんが優しくお世話をしてくれているからだと思います。 高齢の犬猫、療養中の犬猫が多いワンコにゃんこハウスです。 皆様の温かいご支援をお願いいたします。
    2025-12-14 10:58
    ワンコにゃんこハウス訪問レポート②
    つづき たくさんの変化を一手に引き受けている館長にはただただ脱帽です。 ハウス(当団体の保護施設)にいる猫は外で生活していた子が多いので、何かしらのウィルスなどを保有していて、ストレスなど何かのきっかけで病気を発症してしまうことが多いのだそうです。 オーラちゃんは治療を頑張っています!ぜひ応援してあげてくださいね。 もちろん嬉しいこともたくさんあります。 獣医師や動物看護師を目指す学生さんがお手伝いに来てくれたり、ログちゃん(犬:写真2枚目)の皮膚病がよくなって毛並みがツヤツヤになっていたり、ビクビクしていたともち(猫:写真1枚目)がとっても人懐こくなっていたり。 毎日、ハウスの館長(代表)やボランティアさんが優しくお世話をしてくれているからだと思います。 高齢の犬猫、療養中の犬猫が多いワンコにゃんこハウスです。 皆様の温かいご支援をお願いいたします。
  • 2025-12-14 10:43
    ワンコにゃんこハウス訪問レポート①
    週末、久しぶりにワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)へ行ってきました。 (私は仕事との兼ね合いで長期休暇中などにお手伝いに入っているボランティアスタッフです。) 前回ハウスに行ったのが8月。それから4ヶ月ぶりでした。 目が見えなくて耳も聞こえないソラちゃん(犬:写真2枚目)や、臆病なマルちゃん(犬)、茶トラ3兄弟(猫)など、新メンバーにも会いました。 ソラちゃんはオムツをしていますが、オムツを取り替える時に口が出てしまいます。他の子たちのお世話の合間に1日2回オムツ替えをしないといけないので、毎日対応しているハウスの館長(代表)は大変。 その他にも夏からの間にたくさんの変化がありました。 白血病で保護されていたたらみちゃん(猫)やチカラちゃん(猫)が亡くなっていたり、 オーラちゃんはハウスの元気なネコたちとの同居環境に慣れず、体調を崩して療養中だったり・・・ つづく
    2025-12-14 10:43
    ワンコにゃんこハウス訪問レポート①
    週末、久しぶりにワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)へ行ってきました。 (私は仕事との兼ね合いで長期休暇中などにお手伝いに入っているボランティアスタッフです。) 前回ハウスに行ったのが8月。それから4ヶ月ぶりでした。 目が見えなくて耳も聞こえないソラちゃん(犬:写真2枚目)や、臆病なマルちゃん(犬)、茶トラ3兄弟(猫)など、新メンバーにも会いました。 ソラちゃんはオムツをしていますが、オムツを取り替える時に口が出てしまいます。他の子たちのお世話の合間に1日2回オムツ替えをしないといけないので、毎日対応しているハウスの館長(代表)は大変。 その他にも夏からの間にたくさんの変化がありました。 白血病で保護されていたたらみちゃん(猫)やチカラちゃん(猫)が亡くなっていたり、 オーラちゃんはハウスの元気なネコたちとの同居環境に慣れず、体調を崩して療養中だったり・・・ つづく
  • 2025-12-10 08:00
    保護犬 みなみちゃんのお散歩
    当団体の保護施設で生活している犬のみなみちゃん。 前回ご紹介した「ワンコにゃんこカフェ」にも毎回参加している、とっても優しいいい子です。 11月頃から、だんだん足が不自由になってきました。 歩き方を忘れないように、毎日ワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)の館長やボランティアさん、学生さんがお散歩してくれています。 犬猫も人間と同じで、歳をとると介護や病気の治療が必要になってきます。 写真2枚目は公園で休憩している様子。 今年は暖かい日が多いので、まだピクニックが楽しめています☺︎ 猫の方が多いワンコにゃんこハウスですが、 最近2か月で、4頭のワンコを新しい飼い主さんの元へ届けられました! 皆さまのサポートに感謝です。ありがとうございます。
    2025-12-10 08:00
    保護犬 みなみちゃんのお散歩
    当団体の保護施設で生活している犬のみなみちゃん。 前回ご紹介した「ワンコにゃんこカフェ」にも毎回参加している、とっても優しいいい子です。 11月頃から、だんだん足が不自由になってきました。 歩き方を忘れないように、毎日ワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)の館長やボランティアさん、学生さんがお散歩してくれています。 犬猫も人間と同じで、歳をとると介護や病気の治療が必要になってきます。 写真2枚目は公園で休憩している様子。 今年は暖かい日が多いので、まだピクニックが楽しめています☺︎ 猫の方が多いワンコにゃんこハウスですが、 最近2か月で、4頭のワンコを新しい飼い主さんの元へ届けられました! 皆さまのサポートに感謝です。ありがとうございます。
  • 2025-12-09 08:00
    月1開催のワンコにゃんこカフェ 誰でも参加できます♪
    毎月第3日曜日に「ワンコにゃんこカフェ」という学生ボランティアさん主催のイベントを開催してます。場所は「喫茶嵐が丘」(東京都町田市小山田桜台1-20)。 「嵐が丘」は団地の商店街の中にあって、ご近所の方々の憩いの場になっています。 このイベントでは、学生さん手作りのすごろく・かるた・クイズなどを使って犬猫が置かれている現状を伝えたり、ドッグトレーナーさんによるしつけ相談、英会話教室、ピアノの生演奏、喫茶店でのお茶タイムなど、ふらっと来た方が誰でも気軽に楽しめるコンテンツをたくさん準備しています♪ 今回のクラウドファンディングの目的となっている、終生飼育についてもポスターを掲示したり、ご要望があれば実際にあったケースのお話しなどもしています。 FOAの保護犬も参加しています! 気になる方はお気軽にご参加くださいね。 開催状況:Instagram @wanko.nyanko.cafe
    2025-12-09 08:00
    月1開催のワンコにゃんこカフェ 誰でも参加できます♪
    毎月第3日曜日に「ワンコにゃんこカフェ」という学生ボランティアさん主催のイベントを開催してます。場所は「喫茶嵐が丘」(東京都町田市小山田桜台1-20)。 「嵐が丘」は団地の商店街の中にあって、ご近所の方々の憩いの場になっています。 このイベントでは、学生さん手作りのすごろく・かるた・クイズなどを使って犬猫が置かれている現状を伝えたり、ドッグトレーナーさんによるしつけ相談、英会話教室、ピアノの生演奏、喫茶店でのお茶タイムなど、ふらっと来た方が誰でも気軽に楽しめるコンテンツをたくさん準備しています♪ 今回のクラウドファンディングの目的となっている、終生飼育についてもポスターを掲示したり、ご要望があれば実際にあったケースのお話しなどもしています。 FOAの保護犬も参加しています! 気になる方はお気軽にご参加くださいね。 開催状況:Instagram @wanko.nyanko.cafe
  • 2025-12-08 19:54
    手術を受けた猫の雅子さま
    去年の12月に保護されて、ワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)にやって来た三毛猫の雅子さま。 最初は警戒していましたが、すぐに他のネコたちとも人間とも仲良くなりました。 写真はゴミ袋の中に入ってカシャカシャと音を出して遊んでいるところです。 最近里親さんが決まりましたが、お腹にしこりが見つかり治療することになり、譲渡も延期となってしまいました。 ハウスには犬猫がたくさんいて、病院の受診は日常茶飯事。ハウスの館長がほぼ一人で対応しています。もちろんその治療費もみなさんからの寄付で賄っています。 館長もボランティアスタッフも、団体からのお給料は出ていません。 犬猫たちの幸せのために皆で力を出し合って活動をしています。 私たちの活動の詳細はホームページやinstagramでご覧ください。 https://www.foajp.com/ IG: @friendsofanimals.jp
    2025-12-08 19:54
    手術を受けた猫の雅子さま
    去年の12月に保護されて、ワンコにゃんこハウス(当団体の保護施設)にやって来た三毛猫の雅子さま。 最初は警戒していましたが、すぐに他のネコたちとも人間とも仲良くなりました。 写真はゴミ袋の中に入ってカシャカシャと音を出して遊んでいるところです。 最近里親さんが決まりましたが、お腹にしこりが見つかり治療することになり、譲渡も延期となってしまいました。 ハウスには犬猫がたくさんいて、病院の受診は日常茶飯事。ハウスの館長がほぼ一人で対応しています。もちろんその治療費もみなさんからの寄付で賄っています。 館長もボランティアスタッフも、団体からのお給料は出ていません。 犬猫たちの幸せのために皆で力を出し合って活動をしています。 私たちの活動の詳細はホームページやinstagramでご覧ください。 https://www.foajp.com/ IG: @friendsofanimals.jp
  • 2025-12-05 08:00
    飼い主さんの高齢者施設入居でハウスにやってきた猫ちゃん ②
    写真のネコははるかちゃんです。 はるかちゃんも、飼い主さんの高齢者施設入居に伴って飼育放棄され、ワンコにゃんこハウスにやってきました。先日ご紹介したサトちゃんやはるかちゃんは今のところ健康に問題はありませんが、何かしらの疾患を患った犬猫もハウスにたくさんやってきます。このクラウドファンディングでは、そのような犬猫たちのための治療費や療養食の費用を集めたいと思っています。お世話はハウスの館長とボランティアの皆様が無償で頑張っています! 皆様、ご協力をお願いいたします!!
    2025-12-05 08:00
    飼い主さんの高齢者施設入居でハウスにやってきた猫ちゃん ②
    写真のネコははるかちゃんです。 はるかちゃんも、飼い主さんの高齢者施設入居に伴って飼育放棄され、ワンコにゃんこハウスにやってきました。先日ご紹介したサトちゃんやはるかちゃんは今のところ健康に問題はありませんが、何かしらの疾患を患った犬猫もハウスにたくさんやってきます。このクラウドファンディングでは、そのような犬猫たちのための治療費や療養食の費用を集めたいと思っています。お世話はハウスの館長とボランティアの皆様が無償で頑張っています! 皆様、ご協力をお願いいたします!!
  • 2025-12-03 08:00
    柴犬のワチャ - ブリーダーの多頭飼育崩壊からの保護 -
    プロジェクトのバナーにもなっている、柴犬のワチャ。ワンコにゃんこハウスに来る前は他県にいました。 ブリーダーの多頭飼育崩壊により里親さんの元に引き取られましたが、里親さんが入院することになってしまい、はるばる町田のワンコにゃんこハウスにやって来ました。 先住柴のコテツとも仲良しでしばらくハウスで暮らしていましたが、最近里親さんが回復されたため、元のお家に帰ることができました。とっても嬉しいケースです。ずーっと幸せに暮らしてね☺︎
    2025-12-03 08:00
    柴犬のワチャ - ブリーダーの多頭飼育崩壊からの保護 -
    プロジェクトのバナーにもなっている、柴犬のワチャ。ワンコにゃんこハウスに来る前は他県にいました。 ブリーダーの多頭飼育崩壊により里親さんの元に引き取られましたが、里親さんが入院することになってしまい、はるばる町田のワンコにゃんこハウスにやって来ました。 先住柴のコテツとも仲良しでしばらくハウスで暮らしていましたが、最近里親さんが回復されたため、元のお家に帰ることができました。とっても嬉しいケースです。ずーっと幸せに暮らしてね☺︎
団体情報
フレンズ・オヴ・アニマルズ
認定NPO法人
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このページは寄付・会費決済サービス
コングラント」で作成されています。
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