特定非営利活動法人ハロハロ

NPOハロハロ台風ティノ復興支援

支援総額
246,000
35%
目標金額 700,000
サポーター
14
残り
65
2026年06月10日 23時59分 まで
2025年11月にフィリピン中部を襲った台風ティノ(25号)。 NPOハロハロでは現在、人々の生活の復興を重視して取り組みを続けています。 今回被災したセブ及びボホール両事業地で10年以上、社会的経済的に弱い立場にある人々と現地NGOや住民グループをたちあげ活動してきた経緯を活かし、現場にいる人々が必要とする取り組みを自分たちの力で展開する復興支援を行います。
  • 2026-04-05 18:26
    台風ティノに被災したあの日 ~ジョセリンさんの声~
    2025年11月の台風ティノから約半年。 今でもセブ事業地の多くの方々が、仮設のテント村で不安定な生活を続けています。 今回は、タリサイ市ドゥムログ村で被災し、現在もテント村で避難生活を送るジョセリンさんの声をお届けします。
    2026-04-05 18:26
    台風ティノに被災したあの日 ~ジョセリンさんの声~
    2025年11月の台風ティノから約半年。 今でもセブ事業地の多くの方々が、仮設のテント村で不安定な生活を続けています。 今回は、タリサイ市ドゥムログ村で被災し、現在もテント村で避難生活を送るジョセリンさんの声をお届けします。
  • 2026-03-25 11:57
    みんなで寄り添いながら迎える新年
    台風ティノから時間が経った今でも、セブ事業地の多くの人々が仮設施設で不安定な生活を続けています。 新たな住まいの見通しは立たず、食料などの支援も減少し、厳しい状況は変わりません。 家族が安心して暮らせる場所を取り戻すために、継続したサポートが必要です。
    2026-03-25 11:57
    みんなで寄り添いながら迎える新年
    台風ティノから時間が経った今でも、セブ事業地の多くの人々が仮設施設で不安定な生活を続けています。 新たな住まいの見通しは立たず、食料などの支援も減少し、厳しい状況は変わりません。 家族が安心して暮らせる場所を取り戻すために、継続したサポートが必要です。
  • 2026-03-01 20:52
    すべては失っても、大学は卒業したい
    台風ティノの影響で、セブ事業地に暮らす大学奨学生ジェブス君の家は浸水し、現在は現地協働団体NGO代表宅に身を寄せています。大切にしていた制服や学用品なども流されてしまいました。大学4年生で最終学年を迎えており、本来は学業に専念するはずの時期ですが、台風により予期せぬ困難に直面し、生活面の不安を抱えながらも、家族を支えたいという思いをで学業に励んでいます。
    2026-03-01 20:52
    すべては失っても、大学は卒業したい
    台風ティノの影響で、セブ事業地に暮らす大学奨学生ジェブス君の家は浸水し、現在は現地協働団体NGO代表宅に身を寄せています。大切にしていた制服や学用品なども流されてしまいました。大学4年生で最終学年を迎えており、本来は学業に専念するはずの時期ですが、台風により予期せぬ困難に直面し、生活面の不安を抱えながらも、家族を支えたいという思いをで学業に励んでいます。
  • 2026-02-07 20:12
    安心して暮らせる日常を取り戻すために
    ボホール事業地アルマーでは、台風によって一部壊れてしまった桟橋の修繕や、来年度予定されているマングローブ植樹の準備、地域内の清掃活動など、安心で安全に暮らせる環境を整えようと住民グループを中心に活動に取り組んでいます。
    2026-02-07 20:12
    安心して暮らせる日常を取り戻すために
    ボホール事業地アルマーでは、台風によって一部壊れてしまった桟橋の修繕や、来年度予定されているマングローブ植樹の準備、地域内の清掃活動など、安心で安全に暮らせる環境を整えようと住民グループを中心に活動に取り組んでいます。
  • 2026-01-30 23:17
    台風ティノから3ヶ月 被災地の現状と復興支援のお願い
    台風ティノから3ヶ月が経とうとしていますが、被災地では今も厳しい生活が続いています。 多くの方が避難所や仮設シェルターでの生活を余儀なくされ、支援物資の減少や健康面への影響が深刻な課題となっています。 台風が去り、支援が落ち着き始めた今こそ、復興に向けた継続的な支援が必要です。 皆さまのご協力が、人々が「生活を取り戻す」ための大きな力になります。
    2026-01-30 23:17
    台風ティノから3ヶ月 被災地の現状と復興支援のお願い
    台風ティノから3ヶ月が経とうとしていますが、被災地では今も厳しい生活が続いています。 多くの方が避難所や仮設シェルターでの生活を余儀なくされ、支援物資の減少や健康面への影響が深刻な課題となっています。 台風が去り、支援が落ち着き始めた今こそ、復興に向けた継続的な支援が必要です。 皆さまのご協力が、人々が「生活を取り戻す」ための大きな力になります。
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