公益財団法人大原芸術財団
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大原美術館と倉敷考古館の融合で、芸術を通じてより良い未来を築いていく大原芸術財団へのご支援のお願い

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公益財団法人大原美術館は、2024年4月1日より財団名を「公益財団法人大原芸術財団」に名称を変更しました。また同時に新しく大原芸術研究所を創設し、大原美術館と倉敷考古館の2つのミュージアムの運営を行います。 【みんなのマイミュージアム基金に込めた思い】 すべての方の「マイミュージアム」になるため、私たちは「みんなのマイミュージアム」をスローガンにしています。そしてこのたび、倉敷考古館も仲間入りし、地域に根付いた活動をする民営のミュージアムとして、寄付者とともに歩んでいきたいと考えました。 また、貴重な文化財である作品を守り、より良い環境の下で公開し続けていくために、研究所も設立しました。大原芸術研究所、大原美術館、倉敷考古館の活動を通し、人々とアートとの素敵な出会いの場になるべく、様々な活動を実施したいと考えています。ご理解とご支援を、心よりお願い申し上げます。
2025-08-30 16:07
<令和7年秋の有隣荘特別公開 森村泰昌 「ノスタルジア、何処へ。」―美術・文学・音楽を出会わせる―>
<令和7年秋の有隣荘特別公開 森村泰昌 「ノスタルジア、何処へ。」―美術・文学・音楽を出会わせる―>を10月7日(火)から11月9日(日)まで開催いたします。 第一章 まなざしが、ことばに、こだまする(美術×文学) 本館にならぶ大原美術館所蔵品に、森村がそれぞれに呼応する詩歌を選りすぐり、森村自身が朗読と映像によって表現します。 撮影・編集は藤井光。録音は藤口諒太。本館各所で収録が行われました。
団体情報
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