落選議員が直面するのが、政治活動を続けるための活動資金、「おカネ」の問題です。
山岸一生(前衆議院議員、練馬区)は、2期4年余り、みなさまとともに「練馬から国会を変える」を合言葉に、活動を続けてきました。ですが2026年2月の総選挙では力及ばず、結果を出すことができませんでした。
しかし、だからこそ「焼け野原に立つ」決意で、リベラル再生に向けた政治団体Polaris【ポラリス】の立ち上げや、地元練馬での地道な活動に、これまで以上に全力で取り組む覚悟です。
一方で、継続のためには最低限の資金を集められるかが重要です。現職時は「レポートを郵送➡振込用紙で入金」というアナログの方法でしたが、それ自体に数百万円のお金がかかっており、持続不可能です。
そこで今回、新たな仕組み「マンスリーサポーター」をスタートしました。
●スマホで完結!クレジットカード決済で、お手軽にご支援いただけます。
●ワンコインから!ご無理のない範囲で、一人ひとりの力で活動をともにつくっていただけます。
●ご支援いただくみなさまと、オンラインイベントで交流し、ともに政治を前へ(プレミアムコースのみ)
今、新たな資金調達の姿が求められています。「ネットで完結」と「毎月無理なく」というご参加により、新たな政治の回路をつくりたいと考えています。
政治再生のための活動継続へ、どうか、あなたのお力をお貸しください。


