20万トンの「絶望」を、1,700億円の「希望」に。
社会のOSを書き換える、最初のパートナーになってください。
「もったいない」という言葉だけでは、もう救えません。
日本には、品質に問題がないのに商慣習の壁によって捨てられる食べ物が、年間20万トンも存在します。その価値、実に1,700億円。毎年これほどの富が、空腹に耐える誰かの手に届くことなく、ただ燃やされている不条理。私たちはこの「絶望の数字」を、「希望のインフラ」へと転換します。
「コミュニティパントリーを始めても維持できるか不安」そんな声をよく聞きます。なので、私たちがその「前例」になります。24時間無人で命をつなぐ公共冷蔵庫「コミュニティパントリー」や、DXで食を繋ぐマッチングシステム。仕組みは整いました。あとは、これが社会の新しい常識であることを、圧倒的な成功事例として証明するだけです。
私たちが求めているのは、赤字補填の資金ではありません。この「捨てない仕組み」を日本の社会基盤として実装するための投資です。20万トンの食品廃棄を1,700億円の支援に変え、企業の「やさしさ」が地域に充満する未来を必ず実装します。
この挑戦を共に形にするパートナーとして、あなたの意志を預けていただけませんか。共に、世界をリカバリーしましょう。



